お互いのスマホの話になり、私が電話は仕事以外はライン電話くらいしか使わない、大体ライン使ってる人ばっかりだしね。というと、俺のID教えるというクソ旦那。
いやいや、大丈夫大丈夫。教えてもらっても私出来ない。自分のIDもわかんないし、大丈夫!
と丁寧にお断りしました。
冗談じゃないよ、友達じゃないんだし。
いろんな話しでちょいセンチになった私が
あなたが誰と一緒にいても、5人で暮らした日々を頭の片隅にでも心の奥底にでも少しでもいいから残していて欲しいかな とほざいた。
あるよ!ずっとあるよ。
いや、それはそれでちょっと困るな・・・
なくていいかも・・
自分の言ってることもよくわからないけど、クソ旦那の返答もよくわからない。
どうした?クソ旦那。そこは、・・・・わかった・・(めんどくさ) でいいんではないのか?
まぁ、どっちでもいいんだけど。
後はクソ旦那が近年の自分の仕事のこと、両親のことを話し、私は長女の旦那が私とチビに厳しいという類のことを話し・・・(ちょっと腹が立つなとクソ旦那)お前のしたことよりは全然かわいいわ。
じゃあ 元気で・・・あなたも元気で・・と。
これにて・・・・クソ旦那とのことはやっと終わったように思う。
しかも思い描いてもいなかったくらい、私にしてはきれいな着地ではなかろうか。
ってか、届けはどうなった?どうなの?
一ミリも触れなかったんだけど?どうなん?これって?
このあとまたなんかあるんかなぁ・・・