最近の盛り沢山で一杯一杯の中に出ました・・・クソ旦那登場です。


ことの発端は先週 長女の在学証明書と私の所得証明書が必要とのメールが来たこと。


前から思っていたことで・・そろそろ私の扶養にしようかなぁ との趣旨のメールを返しました。


ついでに離婚届の催促もしました。



君の昨年の源泉徴収票か市役所で所得証明書をとって送ってください。

源泉徴収票は写メでいいです。


長女の共同扶養の証書です。




長女を私の扶養にしようと思います。

諸々の手続きが終わり次第、保険証をお送り致します。

送り先をお教えください。

それから あなたの署名捺印済みの離婚届けもお願いいたします。

戸籍全部記載証明書も一緒にお願いいたします。



数日後



わかりました。

仕送り不要と理解します。




翌日 朝 5:59



とにかく前に言った在学証明書とあんたの所得証明書は必要です。

ないとさかのぼって手当の返還になる。

そこはちゃんとやる約束だったはず。



仕送りは女達の慰謝料だったのでは?




なかなか平日時間がなく、その2通はもう少し待って下さい。なる早で頑張ります。

送り先をお願いいたします。





かなり おこってるーーーー!!( ゚Д゚)(クソ旦那が)


送って来た時間を見ても・・あんたと言ってるとこを見ても・・


怒りで歯ぎしりしてるーーーー!!(クソ旦那が)




仕送り不要の文字にひびったのは私。


電話しました。



朝6時過ぎから・・きっつい会話・・



眠気もぶっとび目が覚めた。





何年経っても話すことは当時の事。


その話はもういいだろ というクソ旦那。


今だから言えるんでしょ という私。


それ以外にクソ旦那と話すことなんてないのよ。



精神面を訴える私・・


物質面を訴えるクソ旦那・・



カツカツの生活は私達のせいだと言い張る。


喉元過ぎればってやつなんだね・・

当時を思い出してごらん?

なんて言った?

全部私達にやるって言ってたじゃん?

忘れた?

あなたは手に入れたんだよ・・そこまでして手に入れたかったものを・・

好きなように生きれるじゃん?


と 私の言い分。



もう十分リベンジしただろ!

どれだけお前達に払ったと思ってるんだ!

家まで取りやがって!

お前の親戚だって、その辺で会っても知らんぷりの態度だし!

俺は会わない様にひっそりとしてるんだ!

実家にも帰れなくして!



というようなことをもっと言ってました。



びっくりです。


でも大丈夫。一つ一つにちゃんと言いました。

家は取ったんじゃない。

親戚には旦那の不倫で離婚したってしか言ってない。

ただ 父親を泣かせてしまったことはとても切なかった・・情けなかった・・

そのことを親戚は聞いたんじゃない?

実家には去年のお盆に帰ってたじゃない。

離婚したとたんうちの親戚に会うんだね~


他諸々



んで 近々離婚届けを送ってくれるそうなんで出します。


なんだかちなみに家の名義も変更してもいい的なことを言ってました。何度も連絡取りたくないから と。


そんで仕送りもなくして 親から300万借りて払うからそれで終わりにしてくれと・・



足りないかもだけど・・元カノの分しかねーじゃねーか・・と思うけど・・


長女の大学の費用を今まで払ってくれたのでよしとしましょうか・・




精神論を散々クソ旦那に訴えて来た私は・・・最後の最後まで欲しかった言葉はクソ旦那から聞けませんでした・・


ずっとずっと私は聞きたかったんだなぁと改めてまた 自分の知らなかった気持ちが見えたりもしました。


22年間の結婚生活のうち 13年 不倫に費やしたクソ旦那からはありがとうはありませんでした。


大事な家族を壊してごめん も ありませんでした。



子供達の安否を問う言葉ももちろんありません。


結婚生活のことにふれることももちろんありません。




私の方から ありがとう は伝えました。


今クソ旦那に言うありがとうは本心です。



この ありがとう には私なりのいろんな意味が込めてあります。




それをもうクソ旦那に汲んで欲しいとは思いません。

自分の人生の一区切りになればいいです。



離婚の条件もいいのか ダメなのか・・よくわかんないけど・・


もう離婚しないということが潮時のような気がする。




ただ自分の思い描いていた離婚の着地点を見失ってしまっただけ。


何年経っても クソ旦那と話すと抑圧的な物言いに・・ビビる・・




その後凹む・・・



ということで 今 いろんなことでぐちゃぐちゃです。






おかしいなぁ・・・・・ ついこの前 幸せだっていう記事あげたのになぁ (遠い目)