クソ旦那の言い分を クソ旦那側から 考えてみた。
この前のクソ旦那との電話でのやり取りで・・
俺が 頑張って 必死にウソついて(この辺 ちょっと おかしいんだけど) 仲が壊れないようにしていたのに 何で 暴いたんだ?
君は 何が したかったんだ?
これには 私 なんも言えんかった。
当時の自分を 思い出してみると。。
白だと 言い続けるクソ旦那のことを 白だと 決定付ける 何かが必要だった。
信じて やっていくためには クソ旦那の言ってることは 限りなく 黒でしかなかったから 白だという 証明が欲しかった。
そんで 自分のてには抱えきれないほどの物が 出てきてしまい・・
クソ旦那 即 家を出る。
でも 別れるための 何かを 探していた 自分がいたのも確か。
いろんなことが グチャグチャ廻っていた 頭。
狂っていたんだよ。
ただただ 狂ってたんだよ・・
そんでね
今 再構築へ向かってる方も いらっしゃると思います。
私のような こんな お粗末な 不本意なことにならないように・・
自分が どうしたいかを その都度その都度 定め・・
一緒にいたい と 言ってくれる 配偶者を・・
そして 一緒にいたいと 思う 自分を・・・
信じて・・・
乗り越えて 欲しいと 思います。
私は もう 一緒にいたいとも 言われなくなってましたから・・
した側が 一緒に いたいと 言ってくれること自体が ステキな事だと 思います。
再構築は 辛く苦しい 先の見えない ・・・
地獄なのは わかります。(経験済みですので)
でもでも
途中で 投げ出した自分が言うのは 生意気ですが・・
夫婦である事を諦めないで。
クソ愛人にぶっ壊されないで。
壊すなら 自分の手で。
あくまで 選択は自分で。
クソ愛人を追っ払ってから・・
あくまで 二人の問題として 取り組んで。
クソ愛人は 蚊帳の外に置いて。
クソ愛人は 自分のことで揉めることに喜ぶわ。
そんで 相手がそれほど 自分のことを真剣に考えてる と 喜ぶの。
んで 壊れることを 今か今かと 待ち構えてる。
自分が壊したということに 罪悪感を感じることはないの。。
そんな 人間らしい心がある人は 愛人になんかならないの。
クソ愛人共なんかに・・・ 負けないで。
あくまで 愛人は愛人なのよ。
相手の心があればいいって言いながら・・
そのうち 次のステップを望むの。
次へ中々 進まない相手に 今度は 自分とは 遊びなんでしょ? と ワケわかんないこと言い出すのよ。
私の場合 クソ旦那の相手は wのくせに・・
遊びも何もないのにね・・
お前が離婚してから 物言えや って感じよ。
今 考えれば・・13年間 騙されてきたけど・・
その騙されてた事に 囚われ過ぎてたのが 今 わかるわ。
クソ旦那は 元カノには本気だって言ってたけど・・
離婚を言わなかったってことは 遊びだったのよ。
この家族と一生 一緒に居ようとしてたこと自体が ・・
クソ旦那なりの 大事にしていたことだったのだと 今なら そう 思えるわ。
妻だから どっしり してろ とも 言ってたっけ。
君は 俺の 港なんだよ。とも。
バカか
ムリだわ
許せんわ
港も いい加減
決壊だゼ
それを 選択したのは 私。
戻れない 許せない と 決めたのも 私。
もう 悔いはないわ。
そして そんな 自分と 今 苦しみにいる方に 少しでも 疲れた心が癒されることを願い・・
大好きな ゆず の 曲
虹 から 抜擢
越えて 越えて 越えて
流した涙は いつしか
一筋の光に 変わる
曲がりくねった 道の途中で
いくつもの 分岐点に 僕らは出会うだろう
だけどもう 振り返らなくていいんだよ
君だけの道
その足で 歩いていくんだよ
遠回りしたっていいさ
ときには つまづく事もあるさ
でも 答えはいつも 君だけのものだから
届け 届け 届け
暗闇の中で 泣いてたんだね
希望を乗せ 空に響け
辛く キツかった 去年 一昨年。
ゆず には 随分 癒されました。
流した涙だけ・・
必ず
必ず・・・
幸せが 来ます。