昨日は1日労災病院でした
午前中は検査
採血 試験管7本 貧血状態なのに多く採るもんだ
心電図
心臓エコー
レントゲン 胸部 下腹部
11時 消化器外科の診断(大阪癌センターから転医)
医師は人工肛門での完全治療を勧めるが
私は拒否
理由は満足に歩行できない私にとって排泄の処理
が大変又障がい者になる事とそれに対応する家の
改造費 高齢で心臓に不安のある事
正直全てを医師に話しました
医師はそれでは取り残した癌が有るようだから
それを内視鏡手術で採る事にしよう
心臓の先生と手術の可否話して決定しよう と云う事
15時 循環器内科の診断
血液検査の結果
心臓の状態は入院前数値よりは半分くらいになり
改善されてはいるが数値974では未だ心不全の
恐れは十分にあり注意するようにいわれる
足の浮腫みは随分良くなっている
癌の手術は請ける様に言われた
次回3月28日と決定
16時再度 消化器外科の診断
3月9日入院決定
3月6日に入院前の コロナ検査等
帰宅は17時過ぎていた
娘には夜仕事が有るのに車の送迎と1日付き合ってくれて大助かりでした
その後の療養
1月11日 癌センターの内科診察
先月の内視鏡での直腸癌切除の説明
癌が進行していて完全に切除できなかった
今後は外科手術になると云われる
手術により心臓の調子が悪くなり排泄昨日不良
で浮腫みが酷く 利尿剤など処方を願ったが
それは心臓のかかりつけ医 労災病院にと
1月16日の予約を採ってもらった
1月16日 娘の車で堺の労災病院 循環器内科受診
足の浮腫みを見て 即入院と決定
当日より点滴開始 小便を出す
体重78kgに増えていた
17日 貧血状態 解消の為 輸血開始
翌日にもう1回
18日 体重65kgになり 下剤により便も出た
点滴止めて 個室から4人部屋に移動
19日 採血心電図レントゲン等検査開始
20日 リハビリ歩行訓練
23日 娘の車で迎え 退院
1月26日 大阪癌センター 外科診察と
労災病院の治療報告書提出
子供達立ち合いの下今後の治療検討
今後は大阪労災病院で総合的に見てもらうように と
2月2日に手紙を貰いに行く事に決定
結論 癌センター 労災病院 私自身
3者とも 開腹手術は 嫌なんだ
このままで 良いのだ
競馬楽しめたら良いのだ
今週の大井競馬
指が思うように動かなくなったので
ブログ更新も少なくなります


















