特にスポーツをやっている方には分かると思いますが
試合に出るたび、記録が良くなったり・結果がいいんわけじゃないですよね?
成長を遂げる時期はグングン成長します

が、
そうじゃない時期は成長しない

絶好調の日の結果はめちゃくちゃ良い


が、
不調の日の結果はとことん悪いです

時期の問題ではなく、ずっと結果が悪いとゆうパターンもあると思います

そうゆう時って………なんか…焦りません??
ビビりません??
驚きません??
だから、それまで以上に努力しませんか??
それで結果が出れば良いのですが、それでも結果が出なかったら……めちゃくちゃ焦りません??
なんで自分は駄目なんだって、自分自身を責めません??
でも、どんなに努力したって、それではもう結果は良くなりません。
自分は一生懸命に努力しているつもりでも、その努力は無駄です。
なぜなら、その練習法が違うからです。
練習法が違うと、今までの自分と何も変わらない

成長できず、結果を出せず、そのまま終わる

勝ちたければ練習法を変える必要があるのです。

練習法を変える………つまり、それは、自分が今までやってきた事とは全く別の事をするわけですから
……固定観念を捨てなければならない時もあります
他校の先生が見えた時や同校の先生でもいい
自分ではなく、他人にアドバイスしていることでもいい
その先生が話していることをよく聞くのです
盗むのです
そして、自分の練習に取り入れるのです
分からないことは進んで先生に聞きに行けばいい
その取り入れた練習を何日かやってみて、絶対自分にはこの練習あわない と確信したら、その練習を捨てればいい
そして、また新しく 練習を取り入れるのです
取り入れる→試す→合うものは続行、合わなければ捨てる→取り入れる
の循環を繰り返すのです

そしたら、不調時に一筋の光が見えてくる。

Candyからの投稿
