120%他人軸だったOLが「こころのダイエット」で愛と豊かさを手に入れるまで♡

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あったか艶美人、青木爽(さわ)の温活Happylife♪

身体を温めれば体温が上がる
体温が上がれば代謝が上がる
代謝が上がれば勝手に痩せる

痩せてる私が当たり前になれば一生リバウンドしない♡

女性性を開花して自分史上最高の美女になろう♪


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こんにちは、爽(さわ)です

 

 

 

人はきっと、今を

 

選び、選択することで成長をする

 

 

 

生きている限り

 

わたしは自由になりたくて

 

 

 

自由になるための選択をする

 
 
 
そしてずべても物事も
 
その人が感じたままに選択していけるよう
 
ものごとには二面性がある
 
 
 
ポジティブな面とネガティブな面と
 
 
 
いつでも自由に
選ぶことが出来る

 

 

自由になりたいのに

いい顔しいの、他人を気にしていると

 

 

 

Aちゃんと、Bちゃんといるときは

やりこなせる(笑)

 

 

 

でも関わる人が多くなればなるほど

相手の考えも人それぞれ

すべてに八方美人は出来ないよね

 

 

 

人と意見が違うことは

 

悪いことじゃないし

合わせることもないし

押し付けることもないし

比べることもないし

証明することもないし

凹むこともないし

喜ぶこともないし

 

 

違いがあるから何ってこともない

 

 

 

ただ世の中はそういうものだよってこと!

 

 

 

そういうもんだよって知ってればいいだけ

 

 

受け入れるは簡単♪まんま、ほっとけ!

 

 

そして、自分が自由であることを

一番手っ取り早く感じる方法は

 

 

 

いつでも目の前の現実を

ポジティブにするかネガティブにするかは

自分が「自由に選べる」ってこと♡

 

 

 

今、ここから何をみたいか

 

 

 

※来月から

意図的思考で病気を一層する実験をするため

ブログを一時おやすみします(予定)

アウトプットは絶対にいい経験になるから

のちのちのご報告、お楽しみに♡


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こんにちは、爽(さわ)です

 

 

 

 

わたしはこれからめっちゃ成長する

新しい体験がはじまるんだってことに

最近、喜びと、ずっとワクワクが止まらないんだ♡

 

 

好物のメロンパン様がラスクで売ってた♡

 

 

 

 

 

わたしは8年前、

医師から下肢不随の診断を受けました

 

 

 

 

が、「心」の在り方を変え

克服しました

 

 

 

 

なので、このたび

「心」の在り方を変えて心臓の病気を克服します

 

 

 

 

大きく成長するために

今までの「心」からまた在り方を変えていく

1月までに治します

(こんなん、宣言するもんじゃないし恥ずかしいけど)

 

 

 

 

そもそも、交通事故にあったときも

今回も、探れば探るほど

 

 

 

 

自分からトラブルを選び

巻き込まれていたとしか思えないんだよね

 

 

 

 

あり得ないくらい恥ずかしい

 

 

 

 

でね、以前シリーズでも書いたんですが

 

 

~わたしが歩けるようになるまで~
お話①無期懲役
お話②治るって心を決めるの
お話③両方の気持ち
お話④コンフォートゾーン

お話⑤ありがとう

 

わたしは「心」の在り方を変えて

歩けるようになったけど

 

 

 

 

結論から言うと同じように歩けるだろう人は

世の中に何万といると言える

 

 

 

 

でも同じように歩けない人を

「歩けるようにしたい!」

なんて、これっぽっちも思わない

 

 

 

 

自分で決めることだからね♡

 

 

 

 

「心」を変える時のポイントは

やっちまった結果は

修正できないということ

 

 

どんな変化でも「変わる」ということは

わたしたちの「成長」だから

 

 

 

 

例えば当時、

わたしの足が無くなってしまっていたら

無くなっった足は取り戻せません

 

 

 

 

足が無くなった経験は事実

過去はそのことがあるだけ、置いておいて

 

受け入れるは簡単♪まんま、ほっとけ!

 

 

 

 

結果は修正できない

 

 

 

出来ることは

その「経験」を否定せずに

まるまる自分の一部として

持ったまま生きる覚悟

 

 

 

 

過去に自分が選び

招き入れてしまった経験を

まるまる自分の一部として

責任を持ってこの先も一緒に旅へ

連れて行ってあげること

 

 

 

 

 

すべてに二面性はあるから

良いことにするか、悪いことにするか、

どうでもいいことにするか

 

 

 

 

 

わたしはこのことを経験として持っていることで

価値がつくワケでも

汚点になるワケでもない

 

 

 

 

 

 

そう思えるようになったから

今のわたしには「どうでもいい」で

新しく誰かに話したりしない

(今日は説明に必要だから書いたよ)

 

 

 

 

〇〇だから・・・じゃなくて

わたし達は「今」を選択することでしか

変わることはできません

 

 

 

 

今生きている現場で

全部をもったまま

 

 

 

 

今、ここから何をみたいのか

 

 

 

 

当時引きこもりだったわたしは

 

・一緒に山ごもりをしていた横乗り仲間に会いたい

・歩きたいんじゃなくてスノーボードしたい

・立ちたいんじゃなくてサーフィンしたい

 

 

・予定もないのに1年前から来シーズンのウェア予約した(笑)

・歩けないまま人の迷惑関係なく友達に会いに行った

・思っていること感じていることをひたすら書きまくった

(非公開になってますがアメブロは2010年からやってます)

・大好きなブランドのお洋服を買いまくった

・人に会わなくてもお化粧した

・泣きたいときは声をだして泣いた

 

 

望む世界は意図的♡選択肢は2つじゃない

 

 

 

起ってもいない、本当は決まっていない

そんな未来に注目しなくていい

 

 

 

食べたいものとか

聞きたい音楽とか

一緒にいたい人とか

 

 

あなたを揺るがす

お試しなんてやってこないから大丈夫

見たい世界をとっとと見よう♡

 

お試しなんてやってこない。試されてるはウソ。

 

 

 

 

昼間っから大好きなビールとハイボールをたらふく飲みたい♡


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こんにちは、爽(さわ)です

 

 

 

 

世の中には体験してみなとわからないことが

大人になってもまだまだあるなって

 

 

 

 

最近、病院の手術について

はじめて知ったことがあったので

ちょっと書いてみようと思います

 

 

 

 

それは、例えばある手術が必要な患者がいて

患者も手術を希望していて

病院に手術ができる専門医もいて

その手術ができる設備もあって

 

 

 

 

手術ができない場合があるということ

 

 

 

 

理由は前年度のその手術の実績数

 

 

 

 

「同じ症例の手術をある規定の数こなしていないと

翌年1年間その手術を行うことが出来ない」

という決まりがあるようなんです

 

 

 

 

患者は近くの設備のある病院を紹介してもらうか

1月まで薬や別の処置をして待つしかありません

 

 

 

 

患者の立場から思えば

・担当医を変えずに手術を受けたい

・複数の課に通っているので自分をよく知っている病院で受けたい

・交通の便や通院時間を考えると不便になる

・前年の実績が少ないからといって腕が悪いことにはならないし

なぜ?

 

不安要素が山積みに押しかけてくるんじゃないかな

 

 

 

 

実際に5~6年前に地方の大学病院で

この実績数を取りたいがために

無理になんでもかんでも腹腔鏡を進めて

癌をちらして患者が亡くなった・・・

 

 

 

 

そんなニュースがあったことを思い出しました

 

 

 

 

そう言われてしまえば

患者さんって選択肢ないから困るよねぇ

 

 

 

 

何でなんだろう・・・はじめてしった

 
 
 
 
どんっつ。

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