こんにちは\( ˆoˆ )/さあたんです。
昨日は読んでくださりありがとうございました(*´ω`*)
今日は幼稚園の頃のあたしを紹介します
未熟児で生まれたあたしは身体は
小さくてほそい子でした。
心配性のおばあちゃんの提案?で
年中から幼稚園に入園しました。
この頃のあたしは記憶があまりないので
はっきり覚えてることだけを書きます。
幼稚園の頃のあたしは赤い金具の入った
膝下まである重たい靴を履いてました。
最初の頃は先生に手伝って履いていて
いつの間にか1人で履けるようになってて
外用は紺色の同じやつ。
新潟のリバビリに通っていてそこで
そこで作ったもの。
どのくらいのペースで作り替えたのかは
わからないけどとにかく高い金額だったと思う。
靴履くのに1人の倍時間がかかるので
外でする遊びが嫌いでした。
よく1人で履いたり、脱いだりしてたから。
やっぱり当時の自分は寂しがりやで
よく泣きながら1人で履いてました。
それでも友達はたくさんいて
絵を書くのが大好きで
友達とごっこ遊びとかもしてました。
仲のいい子が跳び箱の練習をしてたので
あたしもマネをして練習してました。
もちろん飛べるわけありません。
跳び箱をまたぐだけです。
それでも友達と一緒にいるだけで
当時のあたしは楽しかったのでしょう。
運動会は外でやるから嫌い。
遠足も正直嫌い。いつも先生が近くにいたから。
ほんとに無邪気に遊ぶ幼稚園児では
ありませんでした。
でも自分の障害を嫌って思わなくて
幼稚園時代は楽しかった。
そんな感じで幼稚園は卒園できました。