システム開発会社の営業は、やはり知識があり、顧客のニーズにこたえられるものや、そのものでなくとも似たようなアイデアを組み込んで、理想どおりのシステムを開発するサポート、そして、顧客に出来上がった物を見せてのテストなど、活躍の場が多いですね。

 

しかし、エンジニアそのものでなければ、顧客がテスト段階で気になった問題点その場ではを解決はできない、その結果、納期が少しやばいということはあるのではないでしょうか。

 

もし、顧客の前でその場で修正することができれば、納品までのスピード感が違ってきますよね。

 

もちろん、営業にプログラマーのスキルを求めるのは厳しいと思われますが、ワンダーロボならば、エクセルが使える人ならば修正もOKです。

 

テストの場で、そのまま修正、もしかしたら、その場で納品完了になるかも?

 

ワンダーロボの強みは、プログラマーじゃなくてもシステムを開発することができることですが、同時に、エクセルで設計書をいじることができれば修正もできてしまうということです。

 

エクセルが入っているパソコンを持ち歩けば、営業マンがその場で修正できるのは大きなアドバンテージですね。

 

実際に、修正などをやってみたい場合、1ヶ月無料のトライアルがお勧めです。

 

ログインIDなどを登録後、Slackのワンダーロボのチャンネルで既にあるファイルをダウンロードして、いじってからワンダーロボに取り込ませると、自分がアレンジした物がクラウドアプリとして生まれ変わります。

 

ちょっと驚きの体験です。

 

興味がある方は、ワンダーロボ無料登録はこちらhttps://www.saasforce.jp/Login.jsp

 

Slackのワンダーロボのチャンネルはこちらで登録できます。

 

なお、蛇足ながらSLackはビジネス向のチャットでスマホ版のアプリもあり、登録は無料です。