とりあえず、マイクロソフトの製品を使おうとしていませんか?

 

確かに、保守点検ができてサーバーメンテナスができる人材がいれば、AccessでAzureと言うマイクロソフトでの統一感は、純正パーツを使ったパソコンのような安心感があります。

 

これも一つの選択で、多くのオフィスで選ばれがちなタイプですね。

 

ただ、サーバーの構築などを外注で依頼すると、少なくとも50万円からと言うのが一般的な初期費用で、その後のメンテナンスもお願いすると、それなりの月々のランニングコストがかかります。

 

もし見積りを依頼するのなら、外注先のサーバー構築をする会社に長い目で見た見積書を依頼してみるといいですね。

 

それに対して、ワンダーロボの場合は、パブリックサーバーのご利用の場合は月々19800円(外税)で、それ以上のコストがかかりません。

 

初期費用ですが、自社で作ってしまえばかかりませんし、基本的に普通の会社のシステムならばそれ程技術なしに作ることができます。

 

エクセルで作るか、それともデーターベースアプリを作る部品を組み合わせて作るか、その選択もお好みで出来ます。

 

一言で言うと、コストダウンを意識している会社にとっては、望ましい理想的なシステム構築と運営の選択肢です。

 

本当に?とお疑いなら、まずはワンダフルフライ㈱までお問い合わせください。

 

また、いきなり実際に使ってみたい場合はワンダーロボの無料1ヶ月トライアル登録がお勧めで、URLはこちらです。https://www.saasforce.jp/Login.jsp