地下鉄に乗っていると、国民的な人気コミック「ゴ○ゴ13」の例のあのキャラクターの顔がでかでかと。

 

そして、その横にある「RPA」の文字。

 

RPAをご存知の方には、その関連がナゾ。

 

ゴ○ゴは知っているけれど、RPAという言葉を知らない人にはいったい何が?と思うでしょう。

 

もし、そういう違和感を狙っているのなら、この広告はなかなか優れているといえます。

 

RPAとは、ロボティック・プロセス・オートメーションの頭文字をとった略称です。

 

働き方改革関連法案の具体的な施行で、最も脚光を浴びている具体的対策です。

 

平たく言うと、単純作業、繰り返し作業をロボットにやらせるという物です。

 

ロボットといっても、サーチエンジンに組み込まれているものと同じくソフトウエアとしての人工知能で、工場で動いているロボットアームではありません。

 

つまり、オフィスワークをコンピューター上に存在するロボットにさせるのがRPAです。

 

ロボットが、それらの作業をすることのどこに働き方改革があるかと言うと、慢性的な人材不足を補うという用途に使われているわけです。

 

例えば、特に人材不足とされているのが高度な知識を求められるシステム開発の分野です。

 

この分野では、エンジニアが少なく、その報酬がうなぎのぼりで支払えない会社を去って、報酬のよい会社に移るのが常識となっています。

 

この状況を打開するため、RPAがプログラミングをするシステムさえあるほどです。

 

それが、ワンダーロボです。

 

エンジニア数人が数週間賭けて行う作業を3分ほどで仕上げる手際のよさは、RPAの優秀さを物語っています。

 

実際に、それ程優秀なのか確かめたい方には、1ヶ月無料のトライアルをお勧めしています。

 

ワンダーロボ 登録はこちらhttps://www.saasforce.jp/Login.jsp