ワンダーロボは、物体ではなく、プログラム、人工知能です。

 

つまり、普段はIBMのサーバーの中にいて、その中からインターネットを通じて利用者の指示に従って、クラウドアプリを作っている、と言うことになります。

 

なぜ、開発環境か?というともう一つ、テスト環境があるからです。

 

このテスト環境で、実際にワンダーロボが作ったアプリを動かしてみることができます。

 

つまり、ワンダーロボの1ヶ月トライアルに申し込むと、開発環境のIDとパスワード、そして、テスト環境のIDとパスワードの2種類がメールで送られてくる、と言うことになります。

 

なお、以前は投稿フォームで申し込んでいただいていたのですが、今は、直接、登録していただいたほうがパスワードなどの秘密を守れるので、ご自身で行うようにお願いしています。

 

話は戻りますが、結局のところ、サーバーにプログラムとしてのワンダーロボがあるのは、学習する人工知能が経験を積むと情報が増えますよね。

 

そのせいで、PCに落とすとかなり膨大な量のデーターになってしまうからです。

 

人工知能は賢くなっても、身軽なほうがいいですよね。

 

ですから、クラウドアプリと言う形となっているのです。

 

それにしても、クラウドアプリでクラウドアプリを作るって、面白いですよね。

 

そんなへんてこ体験をしたいあなた、是非一度、ワンダーロボの1ヶ月無料トライアルをご利用ください。

 

やってみると、とても簡単で使いやすいシステム開発環境と実感していただけると思います。

 

ワンダーロボ 登録はこちらhttps://www.saasforce.jp/Login.jsp