全くの新人を使って、システム開発をすると仮定します。

 

基本的にプログラミング言語は英語がベースなので、英語でのコミュニケーションができるとプログラミングのスキルも上達が早いでしょう。

 

フレームワークの場合、特にコードに詳しくなくても開発に携われるので、コーディングができる人を育てるよりもかなり時間を省くことができるでしょう。

 

だから、多くのSIerでは、フレームワークを使っているわけですよね。

 

その研修は、およそ5日から15日ほどといわれています。

 

しかし、ノンプログラミングでのシステム開発は、更にその上を行くわけです。

 

およそ2日あれば、ノンプログラミングのシステム開発の検収は終わります。

 

基本的に、ノンプログラミングは、システムを作るにあたって必要な「部品」を組み立てて、つなげていくだけでシステムが出来上がるという物が多いのです。

 

ワンダフルフライ㈱が開発したワンダーロボにいたっては、その部品組み立て式のほかに、設計書をそのまま自動的にシステムに書き換える、つまり、設計書がそのまま人工知能がコーディングをしてシステムにしてしまう機能まであります。

 

つまり、「設計書作成完了≒プログラミングの完了」といえるほど、時間を短縮することができます。

 

おそらくその時差は3分ほどで、もはや誤差のうちといえるでしょう。

 

実際に、それほど違う物か確かめてみたい方には、1ヶ月の無料トライアルをお勧めしています。

 

30日後に自動でアカウントがロックされるので、料金が発生することはありません。

 

ワンダーロボ 登録はこちらhttps://www.saasforce.jp/regist/try.jsp