ベンチャー企業にシステム開発を依頼すると、結構高くつくと感じたことは?
できる物が、要求する機能を満たすなら、依頼するのはフリーランスでもいいじゃないか、と思う人もいるはずです。
要は、そこに『信頼』があるかどうかの問題なのです。
フリーランスのいいところは、小回りが効くことと、ベンチャー企業のようにおしゃれな場所にオフィスを構えていないので、それ程大きな利益を出さなくてもやっていけるところでしょう。
事実、クラウド・ソーシング系のエンジニアの情報を見ると、冗談のような価格で仕事を請け負っています。
ただ、できるだけ、安く、早くシステムを導入して利益を上げたい場合は、ワンダーロボを使用することを条件にするといいかもしれません。
ワンダーロボは、設計書、即、システムですから、仕事が早いです。
しかも、手直しも早いのです。
既にIBMのサーバーなので、信頼性も高いですね。
自社サーバーを使う予定が無い会社には、メンテ料も含めて2万円ほどは、安いといえるでしょう。
また、フリーランスから著作権込みで買えば、システムを販売することもできます。
中小企業にとっては、一粒で2・3ほどのうまみがあるワンダーロボは、かなりオススメです。