先月、田舎に帰ってから1か月が経ちました。愛しのジーチャンの月命日にあたる日でもあります。
なんだか、まだまだ信じられなくって・・・しょぼん
95歳という幕を閉じて、長寿だから、お祝いって思うのが、普通?
いや、やっぱり、長寿なんか関係なく、命が消えること、ジーチャンがいなくなる事事態が、儚すぎる・・・ショック!
まだまだあの病院にいる気がして、なりません。
今回、自分が県外に働きにでて、もっともっとジーチャンのそばにいてあげられなかったことが、人生初の大きな後悔かな?
って感じです。

やはり、家族、自分の大切な人は近くにいるべきもの→固く 思います。