
これ飛ばして美容室いっちゃおうと思ったんだけど、HIROさんの企画があまりにくだらな過ぎて(笑)不覚にも笑ってしまったので、ちょっと…
番組の企画をメンバー自ら提案し決定する最高決定機関

メンバーそれぞれ自分の名札を立てる

自分の名札を立て終えたTAKAHIRO…なぜか左手を差し出して

何食わぬ顔でKENCHIの名札を…

せっかく立てたばかりの名札を倒した

気付いた


メンバーの満場一致が必須条件!

HIROさん「僕達EXILEは何事にも気合いで色んな事に挑んできたんですけども僕がやりたい企画はこれです!」

そんな真剣に聞かなくていいから(笑)

頷かなくていいよ~TAKAHIRO~


HIROさん「EXILE対決シリーズ!」

気合いで闘えってか?(笑)いや~少年の心をいつまでも……持ち過ぎ

メンバー「異議あり!!」「異議あり」

AKIRAのオーバーリアクション(笑)

TAKAHIRO涼しい顔で異議を唱えてなかったけどやりたいの?

空手で倒せるとでも思ったのかしら(笑)
対戦カード発表

私、グリズリーって知らなかった~

調べちゃったわ~

巨大灰色熊なんですね~映画にもなったとか…
地上最強の攻撃力って(笑)
あ~
こんな事をやってるから長くなるんだわ(;^_^A嫌がるネスに対してメンバー「賛成!!」
特にAKIRA

他人事だとやたら同意する(笑)
ネス勝てるでしょ

次は

HIROさん「何をもって勝ちなのかよくわからない…元々倒れてるみたいな感じで…」

いい加減だわ(笑)“元々倒れてる”に、クスッとしてしまった

うっ…悔しい~(笑)
今度は…

まっちゃん「HIROさん!だいぶ囲まれてますけど…それ
」
って言うか、船ちっちゃ過ぎて闘う前に転覆するでしょう

HIROさん「これは伝説になるから!ヤバイ!間違いない!」

やたらヤバイって使やいいってもんじゃないわ(笑)
伝説って…
次…

アナコンダ…久しぶりに聞いた(笑)
MAKIDAIすでにアナコンダに巻かれてますけど~
アナコンダになりたい人は沢山いると思うんだけどね~
MAKIDAI「いやいやいやいや
」
HIROさん「これはホントに勝てると思う」

何を根拠に…(笑)
…って言うか、他は初めから無理だと思ってるんじゃない?
AKIRAやけに喜んでるけどいいのか

嬉しそう

HIROさん
「まだそれだけだとつまんないんで~やっぱり本当リアルに」

これまたよく知らないんだけど、強いの?
AKIRAだけ相手は人間かっ(笑)
AKIRA
「ちょっと待って下さいHIROさん
」
一同拍手喝采

もうやっちゃいなよ~AKIRA~

HIROさん「世界最強じゃんヒョードルは…」
AKIRA
「いや最強です!そうですけど~
」
HIROさん「ヒョードルを破ったらAKIRAはもう世界最強!」
AKIRA
「異議あり!」

反応早っ

まっちゃん「メンバーがいなくなっちゃう可能性があります」

HIROさん「これいいと思うんだけどな~」小さい声でぶつぶつ言ってます
最後は

HIROさん
「NAOTOって何をやらせてもかわすの上手いし、いなすのも上手いし、だからちゃわいいチワワをどうさばくか」

さばくって…
ある意味一番やりにくい(笑)可愛いチワワを羽交い締めにするなんて… HIROさん
「ダメかなこれ」

AKIRA(笑)さっきまで必死で嫌がってたのにやらせようとしてる


HIROさんの威嚇にNAOTO「やります!」言ってるし…
HIROさん「これはEXILEのリーダーとしての意見なんで…」

ちょっと~EXILEの企画もこうやって強引に決めてるんじゃないでしょうね~

いよいよ審判の時…
チーン

6票でボツ HIROさんごめん!困った顔見てみたかった

HIRO
「チクショー」

顔が恐いよ
本気で言ったでしょ(笑)次のプレゼンはTAKAHIRO~
TAKAHIRO
「私が提案するのはこちらです!」

TAKAHIRO「もう1つの夢を叶えたい」

「…と言うのもですね~もちろん僕、あの~ボーカリストになるのが一番の夢だったんですが、その前にちょっと目指していた夢がありまして」

ジャジャン

AKIRA
「異議あり!」

AKIRA(笑)異議唱えてるけどさ~
やってるくせに~
AKIRA
「あまりに安易すぎるよ!それは!」


んな事言っちゃって~(笑)




TAKAHIRO「僕、実は東京で美容師をやってたんで、実は美容の世界と言うか、その世界の事はちょっと知ってるところもありまして…」

HIROさん
「誰か切ってもらった人とか居るの?」

AKIRAの顔(笑)まだ“異議あり”演技してるけど…
ふふふ…
ATSUSHI
「あ!僕です」

MAKIDAIがTwitotterで載せてくれた時は嬉しかったなあ…
ATSUSHI
「あ、上手でした!凄いやっぱり…プロっぽいですよ、やっぱり」

ATSUSHIとTAKAHIROが絡むとなんでこんなに嬉しいんだろう

話した後の微笑みがなんて優しいの

あ~泣ける…(アホですみません
)TAKAHIRO
「そこでこの企画を考えさして頂きました」

TAKAHIRO「挑戦という形でやらせていただこうかなと…必ずキレイに出来ますので」

MAKIDAI「いいじゃないか!」

なんだろう…この感情の入ってない“いいじゃないか”が妙に可笑しい…
MAKIDAI「面白そうだな」
面白そうに聞こえない(笑)
TAKAHIRO
「全然いい」

まっちゃん
「でもまぁそこまで言うんならね~見てみたいですけどね~」

TAKAHIROの美容室企画の審判は…

満場一致で成立
一票入る度に鳴る音まで気になる私(笑)最後の間が空いての…“ピッ”AKIRAでしょ(笑)


おめでとうございます



ガッツポーズ


やっとここまでたどり着いたわ

TAKAHIRO美容室いく前に力尽きそう(笑)
そろそろみんなも見飽きてきたんじゃないかしら

なんつって

ボチボチいきます…
ではまた



もぉ~っ
と、ボヤキもありましたが…
ララララッラ~ラ ララララッラ~ラが頭の中ぐるぐるループしてるんですけど~

So Cute










って効果音被せられてるし…











































































































