EXILEに対するいろいろと複雑な気持ちがあり、最近それがいっぱいになってしまってブログを書けない日が続いてました…
メッセージやメール、コメント等ありがとうございました…
楽しみに待っていてくれる方もいるので、久しぶりに…
ベストアーティストでのEXILEの歴史です…
2004年「Carry On」

ベストアーティストに選ばれて一言

HIROさん「え~っと凄いあの~このような場所に立てて感動してるので、メチャクチャ頑張って歌って踊りたいと思います」
昔からあまり話が上手ではなかったなぁ~

男女年齢別支持データはこの頃からありました…

30代、40代はじめ10代からの男性の支持率も高かったですね…
この頃はTAKAHIROも10代…TAKAHIROの言ってた、“アイドルではない男性の集団で、ちょっと不良っぽくて男臭い感じが男心に刺さりました”
“強面でイカつい雰囲気なのに歌声は繊細。そのギャップにも心がくすぐられた”
私も歌声に惹かれて好きになったEXILEだけど、このなんとも男臭い硬派なイメージのEXILEが好きだった…
TAKAHIROが憧れてたEXILE…
個人的な気持ちとしては、歌って踊るEXILEがやっぱり一番好きなんだけど、今はなんか違う方向へ向かってる気がして切ない…
この男性からの支持率が高い事について…
ATSUSHI「そうですね…あの~よくカラオケとかで歌われてるの聞くと嬉しいですね」

懐かしい

MAKIDAI若い

踊っていてカメラ抜かれる時、わざと変顔して映ろうとするヤンチャなMAKIDAI…
この頃テレビに出る度によくやってました

ちょっと画像悪いですが、白眼です(笑)

いや~最近はMAKIDAIも大人になりましたね…(笑)
ATSUSHIはふっくらしてたね

2005年「EXIT」

ドラマ「女王の教室」の主題歌でしたね~
HIROさん
「え~と、皆さんの応援のおかげで、あの、またこのような素晴らしいステージに立つ事が出来ました!来年も更にみんなで力を合わせて頑張りたいと思いますので、よろしくお願いします」

こんな事言ってたのに、半年もしないうちにSHUNが脱退しちゃうなんて、この時は思いもしなかったです…
この頃のHIROさんと言えば、ニット帽が定番でした…
ライブの時のメンバープロデュースグッズはこの年から始まったんですが、HIROさんはニット帽だったんです!

うっさんのキャンディーの元祖はこれです!お土産に私も買いましたが、めっちゃ可愛くて売れ行きも良かったみたい

大好きだったボーカル2人のキャンディーをず~っと飾ったまま食べずにいたんですが、半年後の夏にさすがに溶けそうだったので、食べました…

ちなみにATSUSHIのはタトゥーペイント

で、今思い出しても笑っちゃうけど、まっちゃんのお泊まりポーチとMAKIDAIのEXILEバスエッセンスがあまり売れなかったようで…(笑)

ライブの時に嘆いていたの思い出します(笑)
まっちゃんはこの反省からか(笑)うっさんのキャンディーに触発され、次のツアーではプロデュースグッズを食べ物に変更…
クッキーに変えて大成功しました

2007年のライブでは、かな~りクッキーの宣伝しまくってたし…(笑)
好評で今に至ってますね…
話それちゃいましたが、この年の男女年齢別支持データはこれ



MAKIDAIがあまり映ってなかったので、ちょっと違う番組から2005年のMAKIDAIです

若いな~

まっちゃん


この時のATSUSHIの声はツアー中&喉の手術前の為かハスキー

間奏でのパフォーマーのソロダンスも1人づつ長く堪能できました…
ダンスのスピードが速すぎて写メ上手く撮れなかったのが残念です…
2006年「Everything」

TAKAHIRO初の生出演で、相当な緊張だったはず…
しかも、大きな会場でビッグアーティストが勢揃いしてるし…
HIROさん
「え~EXILE…あの~新メンバーのAKIRAとTAKAHIRO迎え入れて、新しくスタートしたんで…これからも頑張りますのでよろしくお願いします」

HIROさんの話を聞いてるTAKAHIRO

メンバーも




司会の徳光さん
「新ボーカリストに選ばれたTAKAHIROさん!どうですか?アリーナで歌うご気分は…」



TAKAHIRO「そうですね…凄く…」

徳光さん「武道館は慣れてらっしゃるでしょうけれども…」

TAKAHIRO「いやいやいや…
まだそういう…あの…あんまり人前に出た事ないんで…緊張してるんですけど…」
今田耕司さん「フレッシュですね~タカヒロっていうのは覚えやすいですよ!あの…ホンコンさんの本名なんでね…」

TAKAHIRO
「あは(笑)」


この時、EXILEはGLAYの皆さんと一緒に登場して一緒にインタビュー受けてました…

TAKAHIROはこんなに早くにファンだったGLAYさんとも会えて嬉しかったでしょうね…
2006年の支持データはこちら

「10代、20代からのCluber世代からの支持、そして40代女性のディスコ世代からの支持…これは常に進化して男気溢れるパワーのEXILEの証なんでしようね …」と紹介されてました
新生EXILEのCOOLなパフォーマンス


新しいドアを開けたEXILEの希望に満ちたパフォーマンス

何度もステージ経験のあるATSUSHIでさえ緊張が伝わったから



TAKAHIROは大変だったよね~




ボーカルを囲んで踊るパフォーマーのダンスが好きだった



TAKAHIROにとって決して満足いくパフォーマンスではなかったと思うけど、一歩踏み出したこの日があったからこそ今があるんだもんね…

2007年へ続く…
いつになるかわかりませんが…


2006・12・8 









