* S o f t l y * -22ページ目

* S o f t l y *

22歳【♀】。。鬱病・PDもち(´・ω・`)彼氏が大好き。。☆

24日、クリスマスイブ☆

仕事を早くあがらせてもらって
彼氏の家族と一緒にカニ食べに行きました☆

カニのお刺身、カニしゃぶ…などなど

おいしくいただきました♪
彼氏の姪っ子ちゃんは相変わらず可愛いし☆
帰りの車の中では手の中で眠ってくれました(*^-^*)

子供ほしいなぁと本気で考えたり…

で、彼氏の家族とバイバイしたあと
近くのおうちが毎年すごいイルミネーションをするので見学に

今年は去年に増してすごかった。。
電気代どれぐらいかかるんだろう
お金持ちだからできる事だよね
すごい…☆

そのあとは彼氏のおうち帰ってクリスマスケーキ食べてシャンパン飲んで♪

楽しい楽しいクリスマスでした☆

ちなみに彼氏にはタイピンをあげました

喜んでもらえたかな?

来年も再来年もずっとずっと
こんなステキなクリスマスを過ごせるといいな☆
もうすぐクリスマス

お店の中も賑わいはじめました
ペアリング、ギフトでネックレス…などなど

時間が過ぎるのがとっても早く感じます

改めて、接客って楽しいなーと。。

お店の雰囲気はあまりよくないけど
お客さんがきてくれるので助かります

でも一生この仕事やるかって言ったら、やりません

我慢の限界にきたらすぐやめるし

寿退社したい!

主婦になりたいです。。
今日もお仕事

店長とは相変わらず。。
今日も、途方もない作業をやらされ
あたしは接客になかなかつけない。。

店長だけが売り上げ、
あげく【さきちゃん売り上げ大丈夫?】と言ってきます

内心【大丈夫なわけないじゃろがい!】って感じですが。。

いつまでも根にもってストレスをためていたんでは身がもちません

【しょうがない…】と思う心をもつのが大切ですね

なかなかもてませんけど…

一歩下がって大人になりたいものです
記念日です☆

彼氏と付き合って1年7ヵ月がたちました

早いような遅いような…

明日から1年8ヵ月目に突入します

思えばあたしの鬱が発病した当初から
彼氏はずっとそばにいてくれました

どんなに荒れてる時も彼はあたしを見守り続けてくれました

見捨てる事ならいつでもできたはずなのに

と言うか普通の男の人にならとっくに見捨てられていたかもしれません

彼だからこそ

見捨てないでいてくれたのだと思います

あたしの彼氏はそう言う人です

ほんとに感謝してもしきれないぐらいです

きっと

あたしのこの先の未来には必ず彼もいるのだと思います

これからもずっとずっと、仲良しでいようね☆
大好きです(*^-^*)
昨日はクリニックの日でした

人が多い所に行きたくない、怖いと前日母に言ったけれど
【なんでそんなわがまま言うの】と言われてしまいました
こっちからしてみればなんでわかってくれないのって感じですが。。

うつ病以上に対人恐怖症は理解してもらえない病気なんだなと思いました

で、しぶしぶクリニックへ…

いつもより空いてて一安心

名前を呼ばれて先生に【どう?調子は】と聞かれた瞬間涙が溢れて

【人が怖いです。外に出るのがやっとです。
でも理解してもらえません。
仕事ももうやめます】

と、泣きながら訴えました

すると先生は
【う~んそうかぁ。うつより対人恐怖症のほうが深刻だなぁ】と…

ただ対人恐怖は慣れていくしかない
行動療法が一番いいと言うことでした

家に帰ってからはずぅっと悩んでました

仕事のこと

ほんとに辞めてもいいのかな…
後悔しないかな…
でも店長と仕事することもプレッシャーだしな…
でもそれで辞めたら逃げてるだけじゃないかな…

とか、ぐるぐるぐるぐる同じ事を考え続けていました

彼氏は、あと3回行ってだめだと思ったら辞めればいいんじゃない?

と言っていたので

今日はなんとか仕事に行っています
それに店長はお休みの日だし…

はぁ

どうしよう

辞めるか辞めないか

まだまだ悩む事になりそうです

あたしはどうしたいんだろう。。