気づいたら吹き出物であごのラインがボコボコになっていて、

やっぱりそれなりのストレスがかかっていたんだなあと実感する。


今パターンは出足から波乱含みで、

どこをどう取ってもリスクを負う中で、

最小限に抑えられる道を常に考えていた感じ。


誰が悪いわけでもない。

ただ乗り越えなくてはいけない壁を前に、

誰もが自分のできることを精いっぱい探してた。


最後の最後に本当に悲しい結果が生まれてしまって、

上司や先輩も、後輩もみんな傷を負ったんだと思う。


誰かのせいにしたくもなるけど、

立場が異なれば、守るべきものも違う。

自分たちにはわからない、とんでもなく大きなものを守ったのだと、

そう思うことにする。



目まぐるしくて一日一日が長くて、

月を跨ぐことも忘れていたような数日だった。


こんな怒涛の日々の中でも、

笑顔や労りや思いやりがあって、

人の中で働くのは大変だけどありがたいことだなぁと思った。


そしてこういう荒んでしまいそうなとき、

一緒にご飯を食べられる人がいるのは本当に救われる。

ひとりで食べるのは、寂しくて味気ない。



荒波に揉まれながらも、

あたためてきた提案がようやく走り出せそうでよかった。

つかの間の休息でリセットしたら、

またすぐに切り替えていこうと思う。





今日観てきました♪


地元・札幌が舞台という時点で、評価は二割増し。

主演の洋ちゃんへの思い入れもプラスして、

おのずと評価は高くなりがちです(笑)


笑いあり、アクションあり、涙ありで、

日本人気質に合ったストーリー展開かなあと思いました。

第3作も決定したようですし、シリーズ化していくといいなニコニコ


中山峠のあげいもって、道民にはメジャーすぎて郷愁を誘うけど、

一般的にはどうなのかな??

kitaraのコンサートホールも懐かしすぎました目


以上~。