30代不妊治療からの3つ子妊娠記録

30代不妊治療からの3つ子妊娠記録

2021年9月夫の転勤で県外へ
そこから不妊治療をスタートさせました。
そこから1年ちょっと...
先日ようやくあ陽性反応がでました。
喜びも束の間、診察にて見えた胎嚢は4つ。
絶賛不安でいっぱいの初期妊婦34歳です。
ひとまず今の心境を記録していこうと思っています。

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待ちに待った診察。


心配なこと、聞きたいことはたくさんあったけど、ひとまず内診。


7週だからそろそろ赤ちゃんの心拍が確認できるころですねーと院長。


どきどき、、、


ぴこぴこ動いてるね!


ん?


ほんとに微かにだけど、よくよく見たら動いてた!


感動。

ホッとしたので、涙が出た。


そして4つのうち、3つの赤ちゃんの心拍が無事確認できました。

確認出来なかった胎嚢には赤ちゃんがいませんでした。


私の中に3つ子ちゃんが生きてる、、、

と実感しやっぱり産みたいと思ってしまいました。

院長から3つ子の子育ては大変だし、障害のリスクとかも高くなるから旦那さんとよく話しておいてくださいね。

とのこと。


帰ってひたすら検索魔。


3人産めるんだろうか...


不安でたまらない。




やっと今日に追いつきました。

本日待ちに待った検診日です。

なんと今日も中くらいの出血とともにドロッとした固形物が出ていました。

赤ちゃんが無事なのか、、、

心配で心配で。

気が気じゃない待ち時間を過ごしています。

この1週間というと、出血は相変わらず慢性的にありました。

3回ほど汚れない時があったくらいで、あとは全て。

また、日曜の明け方腹痛があり、トイレに行くと固形物がどろっと出ていて驚き、

昼前にまた腹痛と共に固形物が…!


怖くなって夫に相談したところ、すぐ検索かけてくれて、二言めには、病院いこ!と言ってくれました。


多少の出血は何も出来ないから様子見てていいよー、と前回先生に言われていたとはいえ、やはり心配になってきて、、、

重い腰をあげて病院に電話してみました。


看護師さんが先生に確認してくださり、

案の定、様子を見てくださいとのこと。


私も診察は翌日だったので、ホッとしてこの日はひたすらゆっくり寝たり起きたり食べたりしながら過ごしました。