ちからっ子しんぶん -65ページ目

ちからっ子しんぶん

うんとこどっこいしょ!



今年の敬老の日は


 

HAKU の手描きのハンドタオルをアゲ


なかなか 費用と時間がかかったけど
日常的に使えるモノで HAKUを思い出してもらえるモノ


なんだろう・・・



ポクポクポク・・・・・一休さん


と考えた結果  タオルに行き着きました



 原画
 


おじいちゃんと おばあちゃん  大喜びで

とくに うちのお母さんは かなりテンション上がっちゃってて照



そんなに喜んでもらえて

HAKUも 私も嬉しい!





荷物を送るメッセージカードに

「長生きしてねハート」  とは書けなかったんだけど、

今のお年寄りって とても若いから

敬老の日って なんてメッセージを書けばいいのか分からないよね。



何かいい メッセージ ないかな???









 
たしか、

HAKUが一人で歩きだしたのが1歳3ヵ月くらい。


ちょど、今年の6月中旬ぐらいで、
その頃に履き始めた靴たちは 全て13㎝

 

スニーカーなんかは 靴下を履いても余裕があったのに
3ヵ月ったった今は キツくてもう履けません。。


特に右上のサンダルは 履かせやすかったし 
濡れてもすぐに乾くから  かなりヘビロテでした。

 
そして、 足を測りに行ったら   13.1㎝と13.5センチで
靴下を履くことを考えると 14.5㎝を買ってもいいとのこと。



足の成長 早っびっくり


3ヵ月おきに 靴を買い替えるとは 思って無かった・・


とりあえず、今は 履ける靴がなくなったので

暑いけど、 14㎝のベビージョーダン を履かせてます。


 

本人も ベビージョーダンが大好きで、
とっても履きたがるのだけれど、なんせ 履かせずらい



でも きっと


このベビージョーダンもすぐに履けなくなると思うので

毎日頑張って履かせてます。



靴だけは
今履ける靴を その時買った方がいいんだね。




履けなくなった靴たち は
また1年数ヵ月後 の 歩き始めた次男くん の為に
キレイに洗って しまっておきます。




すっごく短い間だったけど

HAKUの 初めての歩行の支えになってくれてありがとう。

今度は 次男くん の時に。



お疲れさまでしたきらきら









HAKUちゃん

1歳半  おめでとう



君の成長はめざましい


あっという間に履けなくなった靴

今日は HAKUの秋冬の靴を買ったよ


パパが選んだ スリッポン

この調子だと  12月には また履けなくなっちゃうのかな



意思表示がしっかりしてきて

たまに めんどくさい時もあるけど

そのわがままが かわいいよ


ここんとこの HAKUのブームは

パパとママと3人で手をつないで歩くこと。

「ちょっと 手かしてみ」 なしぐさが愛おしい



たくさん  たくさん  大きくなあぁれ



ハート 







出産時の不安


友達がコメントに、 「 いつでも駆けつけるよー」って言ってくれて

どれだけ 心強くなったか

どれだけ 元気に がんばろっと! と 思えたか



ありがとう


来る時は 来るし  私 頑張る




もしかして この不安感は
この時期特有の情緒不安定なアレかもしれないし

とにかく 不安になる前に 精いっぱいの下準備をしておかないと
いつまでたっても 不安なまま


準備   準備 







今日は 、2週間に一度の 健診日

エコーだけの 比較的簡単な健診だったけど、
やっぱり お腹の ちからっ子くん は約2300グラムのビッグボウイくん。


 お腹でっぷりんこ

健診中は ずーーーっと激しく動いていて
エコーをあてる先生の手を蹴り飛ばしておりましたLOVE




そして午後は チョー久しぶりのは母親学級

第2子って 区が主催の母親学級は無いから
母子手帳が 比較的真っ白びっくり!!

ママが 手を抜いてるんじゃなくて
母親学級は だいたい 第1子が対象だから
受けれる講座が無かっただけ。


前回は 震災直後の世の
世の中も 交通手段も ライフラインも 病院も 混乱していて
自分自身も混乱していたあの時


最初の説明とは だいぶ 違う事が多かったから
今回は 病院にお願いして、 確認を兼ねて
一番最終回の母親学級に参加させてもらう事に


1年半ぶりに 懐かしい 産科病棟に行って

呼吸法やお産の始まりのサイン などなど

あ~ そうそう 
そういえば  そうだったな
忘れてたよー

な事を いっぱい復習して  とっても為になった2時間


経産婦は私だけだったから
初産婦さんに質問されたりして
ちょっぴり 先輩 でした


助産師さんからのアドバイスで 即メモしたのが

「イメージしたり 願ったりすると 赤ちゃんも応えようとしてくれる」

のお言葉。


不安な事ばかり考えるよりも
「パパが出張から帰ってくる土曜日に産まれてくるといいなぁ」
とイメージしておくと  結構その通りになったりすることが多いそうで
実際に そういう お産をたくさん見てきたと。



それならば!


どうか、

平日の早朝 に破水から

平日の早朝に破水から

平日の早朝に破水から  ほのう




色々な大人の事情

ごめんね  次男くん  照






私が お勉強してた頃





アンパンを







食べてた



汗だくで







HAKUが平熱に戻って3日

もう咳も夜だけになったし ほとんど回復です。

明日からは通常通り 遊び場に連れて行けそう


この6日間、ほとんど家の中にいたHAKUは もう我慢の限界


 

玄関から 靴を持って来て 「お外いこう!」 の催促


しかたが無いから、 スーパーに買い物にいって、
ベビーカーでうろうろしてみたり。

ママ的にも 家の中で ジッとHAKUを あやすのは結構キツくなってきたから

少しだけ 外に出るのが 気分転換になって よかった。


明日からは 思いっきり お外で遊ぼうね




  おっかけっこ     おっかけっこ     おっかけっこ

 


すこしづつ 新しく家族を迎える準備を しているのだけれど、

そろそろ自分の入院準備 や 入院をしている間の事とか
「なんとかなるさ」じゃ 済まない事を一つづつ 準備。

今月中には 保育園の一時預かり に練習させに行かなくちゃいけない。




入院する時。



お産は  いつ始まるか わからない。



陣痛から始まるか  破水から始まるか。


もしかして もっと切迫した 状態でお産が始まってしまうか。


とにかく  いつどこで どのように始まるのかが わからない。



HAKUのお産の時は  朝5時くらいに 破水して
朝8時半頃に病院に向かい
病院に到着してから 陣痛

な、とっても親孝行な 始まり方。



だから 朝から ずっと さーくん が付いていてくれて
あの、壮絶な陣痛もなんとか 乗り越えられた。


でも、 今回 お産が始まったら
まずHAKUをどこかに預けなくちゃいけない。


午前中や午後だったら 急いで保育園に預かってもらえるけど

夕方や 夜だと 、HAKUを見てもらえる人がいない。。。

ましてや 夜中なんて。。。。



となると、 さーくん がHAKUを預ける手配をするか
もしくは HAKUを見ていなくちゃいけないから

誰かに預かってもらうか、もしくは 24時間保育に預けるかにしても

どちらにしろ、私は きっと 一人で病院に行って
一人で陣痛を乗り越えなくちゃいけない。



たぶん、8割がた  一人でお産をすることになるんだと思う。



あの、  壮絶な陣痛を  一人で


考えただけで  くじけそう & さみしい & 絶対無理


ここにきて  里帰り出産 にしなかった事を 痛烈に後悔がーん


ここにきて  一人でお産を乗り越える事に  心細さがあふれてくる




それでも   お産は 必ず来る



出来るのか    わたし