画像の題はなくなりました。
早速どぞ☟
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今回はこのくらい。
12までいったのは初めてですね。どうでもいいか。
どうですか?面白かったら良かったです。
それではまたこれ書こうと思います。














古代植物のプランターです。
これは紫の魚影の魚からとれます。(こっちも低確率

少なすぎてただ単に固めてるだけみたいですねwww
本当に頑張りました。でもこれだけですww
各ドロップはスタッフブログ参照です。
では、また釣りイベがあったら書きますね。
オリマーが墜落した惑星で遭遇した、植物とも動物ともつかない奇妙な二足歩行生物である。
ひょうたんをスリムにしたような体に、頭の頂点から葉あるいはつぼみ、あるいは花がついている。
このついているものによって走る速さが変わる(花ピクミンが一番速く葉ピクミンが一番遅い)。
オリマーによって放り投げられたり、あるいは指示によって移動し何かに接触したりすると、接触したものに応じて適当に判断し行動する。原生生物には頭突きで攻撃し、倒した原生生物はオニヨンへ運び込んで増殖のための栄養源にする。さらにオリマーの求めに応じてドルフィン号のパーツをドルフィン号へと運んでもくれる。
今作(1)では赤・黄・青の3種類が登場する。ピクミンは名前と同じ体色を持つ。
っていう感じの生き物なんですけど、
特に僕は「2」をやり込みました。非情に面白かったです。
それで僕は「3」が待ちきれなさ過ぎたので、僕は今回このような物を書いてみました。
PIKMIN THE LEGEND
という小説を書きました!
「小説とかww」みたいな事を思うかたは見なくて結構、
っていうか全員見ない方が(ry
まだ初心者、っていうかこういうの一回書いてみたかったんだよね、っていう
感じで書いてみたので、生暖かい目で見守ってやってください。
注意
・ピクミン2の後の世界を描いた小説。
・ストーリーはWiiUに出る「ピクミン3」とは全く違います。
・オリマーの日記の様な書き方です。
・キャラは全て(?)喋ります。(一応
・一章が短い場合がある。
・誤字があるかも。