♠︎初恋はいつですか??♠︎
皆様の初恋はいつでしたか??
また、そのお相手、覚えていますか??
私の初恋は、幼稚園でした✨
でも全く覚えていません。笑
物心ついてから、母親と幼稚園の卒業アルバムを見て『この子の事が好きだと言っていたよ』と教えてもらって、初恋の相手を見ましたが…
『なんで、この人??』と、自分でもいまだに謎です。笑(お相手の方ごめんなさい。でもお互い、お互いの事は覚えていないはず。笑)
こんな感じで、私は、甘酸っぱい『初恋』というものもなく、フワッと初めての恋を終わらせてしまいました💦
♠︎審美眼♠︎
先日読んだ、百田尚樹さんの『モンスター』という本に…
「4歳から7歳の間に審美眼が育まれる」と、
書かれていました。
これは、本当に納得と思いました。
審美眼が育まれる前の恋は、終わってみれば、あれ??と思うことも多いかもしれませんね💦
さて、その『審美眼』ですが、私は自分自身に向けるのが他の人より早く、周りから見て自分がどれほどの『外見』なのかを意識することも早くできたと思います。
自分は『美人』ではないんだなと、コンプレックスだらけでした。
♠︎自分の容姿にコンプレックス♠︎
自分の容姿にコンプレックスがない人なんて、ほとんど居ないと思いますが、このコンプレックスに早く気づいたおかげで、人より早く自分の『容姿を磨く』行動をできました。
目が小さいと思っていたので、目を大きくするメイクを覚えました。
中学、高校と進学し、可愛い人がごまんと居る事も知り、自分に似合う服装も探しました。
そして、とうとう、外見で人とは仲良くなれても、中身がないと続かないということも知りました。
♠︎愛敬♠︎
外見は大事ですが、男女共に『人と仲良くなる』
ためには『中身』が大事なんだと言うことに辿り着くのも、早かったと思います。
高校卒業後は『笑顔がいいね』とほめていただく事も多く、笑顔という愛敬の最強をフルに使って生きてきました✨
まずは自分を客観的に見る、そして顔は自分の好みの顔にメイクする💄
眉毛は、とても印象が変わるので1度プロにお任せすることをオススメします。
服装は流行りと、自分相応の服を着る👗
年相応ではなく自分相応がポイントです。
数字だけで見た年齢的にはアウトだけど、人によってはデコルテは出したほうが綺麗とか、脚を出した方が若々しく見えるとか、ただ単に『年齢』だけを見るのではなく、自分に合うか、自分をよく見せてくれるかがポイントです。
そして、最後は『愛敬』
女性の何歳まででも使える特権は『愛敬』です✨
自分がもってるものをフルに使って、特権も使いこなす!!
これが自分磨き必要なものだと思います❤️
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