トモダチのリツィートで、
こんな言葉が流れてきました…
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失恋した少女が公園で泣いていて、
とある哲学者が、
特に慰めることなく、こう話したそうです…
「君は、自分を愛してくれない人を失ったに過ぎない。
彼は、自分を愛してくれる人を失ったのだ。
君は何をそんなに苦しむ必要があるのか?
本当に不幸なのは、彼の方じゃないか。」
※若干はしょりました…。
これって、
かなりいい言葉ですよね。
失恋すると誰しも
悲しんだり、後悔したり、自分を責めたり…
でも、
視点をがらりと変えてみると、
こうゆう考え方もあるんですね。
最近の私は、
結構これに近い考え方で、
「アイツは本当にバカだ。
こんなに一途に愛してくれる人を手放してしまったのだから…
きっと後悔するな…。」
表現方法は間違ってしまったけど、
そう思うと前向きに毎日過ごせてる気がします…
こうしてことあるたびに、
以前とは違った物事の捉え方が自然と出来ている自分を感じるのが楽しくて仕方ない!!
ウフフ…♪