4日目 躁状態でどうにもならなかったのが落ち着いている。

    

     身体全体のスジがのび、とても軽い。

  

     朝の空気が気持ち良い。


     歩きたくなる。


     肌がすべすべになり、若返った。


     腸が悪かったのが、快便になった。



膵臓疲労が原因と思われる躁うつ病のお客様の声です。


5日間連続して来られました。


1日目 夜1時間ごとに起きていたが、一度起きただけで6時間熟睡した。


2日目 薬を徐々に減らし、朝・昼・夜飲まなくて良くなった。(まだ眠剤だけは手放せなかったので、先生に減らしてもらう)


3日目 唇のカサカサがなくなった。小3から今までむき続けてきた唇がツルツルとなったのだ。


     猫背が治った。33歳でばあさんのような背中が真っ直ぐになった。


     呂律が回るようになった。(薬の副作用で肩まで筋肉が硬直し、舌が喉の奥に入る症状だった。


     テアテのお陰で、舌以外の硬直はとっくになくなっていた)


     テアテ中30秒で爆睡してしまった。



ではどうしたら良いのか・・・


日本の医師団が腸壁を良くする方法として、りんご酢とはちみつをティースプーン1杯ずつ入れて水で溶かし


朝飲むと良いと発表しているようです。


りんご酢でなければダメで、はちみつも生産地を確認し、安心なものを使ってください。


究極の方法は一口食べたら50回噛むこと。キュウリ1枚でもです。


このような内側からの努力を頑張っていただき、外側からの努力はテアテマンドールを受けて、


内側からの力を引き出すお手伝いが出来ればと思います。