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さとぽんのブログ

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お久しぶりです(^-^;さとぽんです。

前回の、読み返していて思い出したことが…。


2013年6月30日(日)

同じ家賃で同じ名古屋市内での一軒家(借家)へ引っ越したい妹Nに、

夫が説得してくれる前に


私はウダウダ言ってるNに、ある話をしたんです

私「友達が言ってたんやけどな、
その子の友達の旦那さんが亡くなったんて。
んで、保険金がおりてお墓に納骨した後に話をしたんて。
言うてたんが、
『ダンナの墓たてて、小さい子供二人の将来のお金計算したら、全然足りへんわ』て。
お墓代以外、保険金に手つけずに めっちゃ働いてるんやって。」と話し、

(アンタはちゃんと考えてるの?と、続けて話そうとしたら)

ビックリマークビックリマーク保険金て、子供たちの将来のために残しておかなきゃアカンの?

とでも言いそうな表情でビックリしてたから、

その表情を見て、こっちが
よりビックリした(笑)


私「普通はな、未亡人になりました、こども居ます。てなったら、
保険金は、こどもが大きくなった時のために残しとくもんやで?」

Nは、ゲゲ!やべーな…という顔で黙りこんだ後に
「もー、長男ホントいらんわ!」

私「(子供がいない)兄夫婦に養子に出したいって思ってるの?」
ときいたら、頷いてました。


こいつに何て言ったら良いのだろう
と思っていたら、夫が話してくれたのです。


夫は、

何考えてんの?こいつ。自分の育て方が悪くてこうなったくせに、
問題児はお兄さんに押し付けて、まだ反抗しない子どもと借家に住んで、
駐車場3台分だからママトモ達を招待して楽しくやろう、
名古屋市はシングルマザーに優しいから
ちょこっと働くだけでも大丈夫だし。とか思ってるんじゃねーの?
もう少し考えろよ!

と、思ったのかな。


夫がNに色々と話してくれた後


名古屋に執着している不満顔のNは、
小学一年生の次男くんに
「〇〇~(次男の名を呼び)
三重に引っ越ししたーいー?お友達とお別れになるなぁー?」

←これ、思い出すとイラッときます。
人ん家で、
こちらが 泊まっていきと言ってないのに居座って、挙げ句、

おら~息子よ!泣けよ!泣き叫んでやれ!
的なスイッチ押すのって、人としてどうなの?

私たち夫婦は
名古屋に執着している妹を無理矢理こちらの土地に引っ張っている訳ではないのです。

妹が、長男の不登校で悩んでる
理由が分からないと言って泣いている
親に兄に姉に助けを求めてる
長男にとっても、この状態は良くないんじゃないか?

ならば、手助けできそうな距離に
あなた達が来なさいよ

と提案しているだけ。
どうしても三重県に引っ越すのがイヤなら、実家のみんなに泣き言言うなよ!

こちらが善意で言ったことを
まるで悪として受けとめてるんじゃないの?
それってどうなの?
と腹が立ってしまうのです。


案の定、次男くんはギャーギャー言ってました。

てか、引っ越すことは長男くんに内緒にしておいて
また不登校が続いた時に、引っ越すわ と言って引っ越ししたら?
と説得したのに
すぐに次男くんに言うって…
次男くんが、ばらすじゃん。

頭が悪いとしか思えない。

続きます。
読んでくださり、ありがとうございます。