アナログDJ☆修業なーう! -15ページ目

アナログDJ☆修業なーう!

みそじOLのDJ修業記☆最近の曲にあんまり馴染めなくなってきた今日コノゴロ。昔のレコードでタンテいじりはじめたら、はまった!が、とにかく下手。笑
詳しくないし、生意気いいたくない!のでお気楽に更新予定ー

うちの可愛いねこちゃん

これからどこにいってしまうんだろう?

空かなー

昨日迎えにきた流れ星にのって

お星さまにるのかなー★


(._.)酔っぱらいつつそんなことを呟いてたら

おししょが

「ももちゃんはお月さまへ行くんだ」と教えてくれました。

星はたくさんの中から探さないとだけど

お月さまならウサギもいるし

迷子にならずに行けるでしょって。


困ったらお月さまから来てくれるとおもうよっ

(*´ω`*)
たまにはいいこというおししょ。

そしたら寂しくないね

いつでも見える



1月13日

ももねことお出かけの日

こんな形ではなくお出かけしたかったなー


脱走以外の外といえば

病院とベランダくらいなもんだったから

遠出ははじめてかなー




夏の朝は
お仕事前にベランダでブラシが日課







冬でもお日さまおいかけて
お昼寝してたなー




おうち出る前に

もいちどねこももと家の各部屋をひとまわりして

お出かけです

夕方には帰ってくるけどね



ちなみに火葬場によって

持ち込める物もさまざまみたいです

可燃の箱にいれてとかゆー場所もありますが

今回選んだ場所は箱がNGとゆーことで

お気に入りのブランケットにくるまって

最後まで私がだっこして斎場まで向かいました



受付をしたら

担当の方が案内についてくれて

感じのいい人で安心しました。

セレモニー用の個室のお部屋に通され

台の上でお気に入りのお座布とブランケットで

寝かせてあげて

ごはんとお手紙と、

仏花は暗くて気分ではないので

昨日友人からいただいた

ピンクのお花を持ち込みました


お花も供えやすいよう係の方が切ってくれたり


動物といえど、ちゃんと対応していただけて

今考えてもほんとによかったなぁと。


お別れの時間もちゃんと30分程とってくれて

御焼香もして合掌して

いってらっしゃい!


小一時間程離ればなれだけど

待ってるから早く帰ろう!


待ち時間も個室でマッサージチェアやらお菓子やらいろいろあって

ペットビジネスもすごいなーなんて思ってたら
あっとゆーま。


先ほどのセレモニーのお部屋の隣接の

納骨部屋へ通され

先ほどとは容姿がかわって

ちょこっと小さくなった

ねこももに対面しました


こんなこと言ったら

おかしいのかもしれないですけど

ショックとか、怖いとかそーゆーのなくて

愛猫は骨になってもかわいいのです

心からそう思います。


ちょっと寂しいけれど

愛するペットを亡くす事は怖くないんだなって


安心しました

これからもずっと愛しのねこちゃんにかわりなし!


係の方が骨の部員の説明をしてくれて

足のほうから壺におさめてゆくのだけれど

おししょが受付で

骨をいれるカプセルを買ってくれてたので

しっぽの骨、なんかかわいくてw

カプセルに入れました。

あと皆さん歯とか牙とか入れるみたいなので

とじこめてお守りのカプセル出来上がり




これでいつでも一緒
赤

あと、骨壺も

かわいい絵が入ってる入れ物で

最後にかわいい鈴つきのチャームで閉じてくれたのですけど

ほんとに可愛くしてもらって嬉しかった!

ペット専用のセレモニーにお願いしてよかった
(^-^)
最後の最後まで全力でいけたと思いました



これから先は

納骨したり、粉骨したり

家族によって考えかたは色々でしょうが




うちは部屋の片隅にひっそり

ねこももの部屋を作ってあげよーと思ってます


いつまでも一緒にいるつもりです


夜寝てるときに首のうえにのって襟巻きになってくれたり

朝になると起こしにきてくれたり

たくさんの癒しを与えてくれて


ねこのいない生活は

もはや考えられないので

落ち着いたらまた

新しい家族を迎えようかな、

とは思っています


先代ねこももの意志を継ぐ猫ちゃん探し

新しい出会い、きっとネコモモも応援してくれるはず。。。






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すっかり悲しい話つづきの私のブログに

お付き合いいただいてありがとうございました

(*´ー`*)

暖かかいコメントやメッセージ

足跡ペタなどいただき

ありがとうございました



私自身はこれからも趣味や、音楽や、

楽しいブログも続けていくつもりです。


かわらず皆様のところにも

ふらふら訪問に伺うとおもいますので

よろしくお願いいたします


今回、看取る側の飼い主として感じたのは

腎不全とわかってからの5日間、

低体温症と判断されてからの1日

葬儀手配の1日、


ネットでも情報の実例、口コミが少なかったのです

(急なことだったので、わたしの調べかたが甘かったのかもしれないですけど)


動物病院もやはり人間の病院ほど説明も充分ではないし

腎不全も病気として紹介されてるページはありますが

どのような症状でどれくらい、とかあまりなくて不安でいっぱいでした。

とゆーか調べた末期の症状なんてでていなかったし

また戻れる!と安心していたのですが

結局はこちらが不調に気づいた時点で

かなり末期だったのかなー


((T_T))

点滴注射をして尿から毒素がでないと

最終的には嘔吐、吐血、痙攣など

そんな見るからに苦しそう症状がでなくてよかったかなー

最終的には

注射で水分を入れたことにより

体温が維持できなくなってしまったのが

原因だと思っているのですが。


もっと早く部屋を亜熱帯にすればよかったー

とか思います。


あと低体温のねこちゃんを暖める際

(冷たくなってる子猫ちゃんとか拾ったときなど実践を!)

室温は30度くらいがベストみたいです

いきなり暖めると子猫なんかショック死します。
ヒーターであぶられて助かったももねこは奇跡なのでw

人肌で暖めるといいみたいですよ

あとあたためるのは手先足先など、先端!

人肌よりあたたかめなお湯をいれたペットボトルで暖めてあげてください


ヒーター直射はダメだけど

緊急事態ならドライヤーの温風も可

暖めるさいは足元から当たるようにすること

保温するには人間のダウンなど

暖かくていいです!

うちも最後までUNI○LOダウンに包んであげてました


あと猫が口呼吸になったら

暑すぎで脱水です!


お水はぬるま湯のが冷えなくていいかも。

食べれるようなら流動食を与えて

体外より、体内から作る熱がよいです


短い時間で集めた情報です

正解かどうかはわからないですが

まとめておきました



いつか困った誰かのために

救える命のために

このページがhitする事を願っております★




今後ともよろしくお願いいたします

(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)