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いろいろ。

2023
再再会
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2019.7
ブログ再開!

結婚式準備でやってましたが、
途中でやめてしまいました。

これからは自分の記録用として残します。

昨日気づいた

言語化のために久しぶりに読書

 

 

【頭のいい人が話す前に考えていること】

著者:安達裕哉

 

一気に読みました。

 

「知性」と「信頼」を同時にもたらす7つの黄金法則

①とにかく●●するな

②頭のよさは、●●が決める

③人はちゃんと考えて●●人を信頼する

④人と闘うな、●●と闘え

⑤伝わらないのは、話し方ではなく●●が足りないせい

⑥知識は●●のために使って初めて知性となる

⑦承認欲求を●●側に回れ

 

 

最初にかかれていたけど、全くわからなかった。

答えは…

 

ネタバレです。

 

 

①とにかく反応するな

②頭のよさは、他人が決める

③人はちゃんと考えてくれてる人を信頼する

④人と闘うな、課題と闘え

⑤伝わらないのは、話し方ではなく考えが足りないせい

⑥知識はだれかのために使って初めて知性となる

⑦承認欲求を満たす側に回れ

 

深く考えるための5つの道具

客観視

整理

傾聴

質問

言語化

 

 

つくづく自分はバカなしゃべり方してたんだな、

読むたびにグサグサ刺さる(>_<)

 

 

まず、安達さんはコンサル業をされていてその経験から、

コミュニケーション術に7つの黄金法則があると書かれています。

 

そここそが思考の量ではなく思考の質。

質で勝負しなければいけないときがやってくる。

 

なんとなく考えただけでは、いつまでもたっても

「ちゃんと考えた」ことにはなっていない。

 

そのタイミングが、

人に【話す前】だそう。

 

 

実際に話す前に伝えたい内容を意識的に考え、

感情的にならず、謙虚な態度で

相手の話を掘り下げていき

承認欲求を満たし信頼されると、

知識が知性となり、頭のいい人に見られるという。

 

これができてる人は世の中にいるのだろうか。

 

 

改めて、

深く考えるための5つの道具

「客観視」「整理」「傾聴」「質問」「言語化」

を意識していけたらいいな。

 

ひとまず相手の話を最後まできく練習をします。

 

道のりは遠い、遠すぎる。