昨日気づいた
言語化のために久しぶりに読書
【頭のいい人が話す前に考えていること】
著者:安達裕哉
一気に読みました。
「知性」と「信頼」を同時にもたらす7つの黄金法則
①とにかく●●するな
②頭のよさは、●●が決める
③人はちゃんと考えて●●人を信頼する
④人と闘うな、●●と闘え
⑤伝わらないのは、話し方ではなく●●が足りないせい
⑥知識は●●のために使って初めて知性となる
⑦承認欲求を●●側に回れ
最初にかかれていたけど、全くわからなかった。
答えは…
ネタバレです。
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①とにかく反応するな
②頭のよさは、他人が決める
③人はちゃんと考えてくれてる人を信頼する
④人と闘うな、課題と闘え
⑤伝わらないのは、話し方ではなく考えが足りないせい
⑥知識はだれかのために使って初めて知性となる
⑦承認欲求を満たす側に回れ
深く考えるための5つの道具
客観視
整理
傾聴
質問
言語化
つくづく自分はバカなしゃべり方してたんだな、
読むたびにグサグサ刺さる(>_<)
まず、安達さんはコンサル業をされていてその経験から、
コミュニケーション術に7つの黄金法則があると書かれています。
そここそが思考の量ではなく思考の質。
質で勝負しなければいけないときがやってくる。
なんとなく考えただけでは、いつまでもたっても
「ちゃんと考えた」ことにはなっていない。
そのタイミングが、
人に【話す前】だそう。
実際に話す前に伝えたい内容を意識的に考え、
感情的にならず、謙虚な態度で
相手の話を掘り下げていき
承認欲求を満たし信頼されると、
知識が知性となり、頭のいい人に見られるという。
これができてる人は世の中にいるのだろうか。
改めて、
深く考えるための5つの道具
「客観視」「整理」「傾聴」「質問」「言語化」
を意識していけたらいいな。
ひとまず相手の話を最後まできく練習をします。
道のりは遠い、遠すぎる。