信じるか信じないかは
あなた次第の話し
今日はこの話しの続きです。
約1カ月長崎の旅館にて
生活していた旦那ですが
その部屋には
「真ん中わけにした髪の長い女性」が
オプション としていらっしゃいまして。
満室の為部屋を変える事もできない為
旦那にはオプションの話しは内緒(*´꒳`*)
そんな長崎にいる旦那と
電話で「いつ頃帰ってくるの?」
そんな話しを具体的にしていたら
電話越しにいきなり聞こえる
「ザー」っという音
(大音量のテレビの砂嵐音を想像してもらえたら)
その音にびっくりして
「何の音?」そう言うと
旦那が・・・
「首からぶら下げてた数珠が切れた・・・」
その数珠は108個の珠で作られた
修羅場を沢山乗り越えている御守りの数珠・・・
ふふ笑
帰る話しを具体的にしていたら
いきなり切れるなんて
まじこえーよ_:(´ཀ`」 ∠):
そんな事がありながらも
長崎とお別れの日
髪の長い女性がついてきたら困るので
「お世話になりました。僕は帰りますね」っとだけ挨拶し無事帰宅した旦那。
そんな旦那がポソッと
「旅館に泊まって3日目にお茶入れが白のポットからアルミのに変わったんだよね・・・そしたら
そこに髪の長い女性がうつってるんだよね・・・見間違いかなと目を凝らしてみるんだけどやっぱりうつってるんだ・・・だからポットを見ないように隅に置くけど目に入ると必ず髪の長い女性がうつってる・・・テレビか何かが反射してるんだと思うけどさ・・・笑」
そう呟いた・・・
そんな話しを聞いた身内は唖然_:(´ཀ`」 ∠):
だって旦那には言っていない
髪の長い女性の存在
なのに・・・まさか旦那の口から
「髪の長い女性」の話し(>人<;)
そこで実はねとカミングアウトしましたが
旦那は気のせいテレビが反射していたと否定していました 笑
どうやら旦那には多少の霊感があるらしい
。
無事に帰ってこれて良かったな(*´꒳`*)
想像だかアルミポットは
きっとこんなのではないか?
ちなみに私は霊感ゼロです。
身内が見た話しをその気になって
お伝えしています(*´꒳`*)
皆さんも旅行の時は
先住民の方に失礼のないように^_^
今日は猫とは関係ない話しです。
読んで下さりありがとうございます。
╰(*´︶`*)╯♡

