what do i want? -2ページ目

sigh...

またダメになっちゃった。

んー。
あたしが悪い。のかな。

寂しがりダカラ。
1番じゃなきゃいやダカラ。
負担になった、でしょ。

もぅ涙も出ない。
泣かない。

彼にはあたしは重すぎる。

ただそういうことなのかもしれない。

欲求。

手つないで寝たい。
髪をなでてほしい。
ぎゅって抱きしめてほしい。

ガマンしなきゃなんだけどさ。

はやくあいたいよ。

不安。

今、あたしは、彼の負担になってそう。
幸せにしたいとか言いながら。
気に入らないと、イタイ言葉を投げつけて。

彼のほうがよっぽどオトナ。

構って欲しくて仕方ない。
お子様でごめんなさい。

すごくすごく好きだと思うのだけど
邪魔はしたくないから。

いっしょにいられないのなら
それも仕方ないのかもしれない。

彼の重荷になるのは嫌なのです。。。

フキゲン。

とりあえず、非常にフキゲン。

何なんでしょ。

ああ。もぉ。

復活☆

彼と復活した☆

今までの恋愛で、寄りを戻したことがなかった。
1度終わりだと認識したら、
どんなに好きでも、終わりだと思っていたから。

今回、彼がまたあたしを必要だと言ってくれて
あたしもまた彼が必要だと思った。

今日1日ずっと喪失感に苛まれて
胸が苦しくて苦しくて辛かったんだけど
その瞬間に氷解した。

新しい涙がいっぱい溢れてきた。
受話器の向こう側の彼も泣いていた。
その涙声を聞いたらまた泣けてきた。

愛しいってこういう感情だったね。

戻ることができて、よかった。
これからも
今まで以上に仲良くしていけますように。

涙止まらない。

BBフォンだって知ってから
毎日電話してた。

ここ1ヶ月、毎日声を聞いてた。
それが当たり前だった。
1時間なんてあっという間で
他愛ない話でも繋がってるだけで嬉しかった。

彼の声が大好きだった。
低くて、少し艶っぽい声。
電話の声も、会って傍で聴く声も
「すきだよ」って言ってくれる声。

手も大好きだった。
すべすべしてて、華奢なの。
あたしより大きな手だけど、華奢な手。
つないだ手をそのままポケットに入れてくれて
あったかかった。

彼のこといっぱいいっぱい大好きだった。
ぜんぶ 過去にしたくないぐらい。

声、聴きたい。
手、つなぎたい。

もう、叶わない。。。

彼からの手紙。

あたしが、「ラブレター書いて!」ってお願いしたから
あなたはあたしに宛ててブログを作ってくれた。

もう、削除されちゃったかと思って
さっき恐る恐るお気に入りをクリックした。

そしたらメッセージが。。。

涙が止まらなくなった。

ほんとうは、あなたのことそこまで真剣じゃないって
あたしは自分でそう思ってた。
いつだって別れられるし、笑顔でサラリと別れようって
そう思ってた。
今もそのはずって頭では思ってるのに
どうしても、どうしても涙が止まらない。

いつの間に、あなたはそんなに大きな存在になったの?
今さら気づいても、遅いよね。。。

頭では、クールな自分が泣いてる自分を笑ってる。
でも、やっぱり涙が止まらないの。

まだ若いあなたにはいちども言えなかったけれど
きっとあたし、あなたのこと愛してる。

今度会うときは、笑顔で。
初めて会ったときみたいに、笑っていたい。

壊れちゃった。

あっという間に別れは訪れました。
あたしが引き金をひいたのだけど。

ちょっと若返ったみたいな。
そんな2週間あまり。。。

すごく楽しくて愛しかった。

失恋なんて良くある話で
だから今さらダメージなんて受けないよ。
なんて強がってみても。
ダメージを受けない失恋なんて本当の恋じゃなかったってこと。

違うよ。
今は涙しか出ないし、元気も出ない。

色々あったけどほんとは大好きで
不幸体質なんかじゃないよ、って
幸せにしてあげたかった。

でも結局、あたしはあなたを幸せにできなかったんだ。



言葉にしないと壊れちゃいそう。
こんな言葉残しても意味がないのに。
溢れかえるよ。色々な想いが。
だから言葉にして吐き出すの。
あーあーあー。
あたしうざぃ。
どーしよぅ。゚(゚´Д`゚)゚。

あったかい気持ち


彼の声が好きだから、耳元で
「好きだよ」って囁かれると嬉しくなる。

自分のことをちゃんと受け入れてくれて、
自分のことを必要としてくれて…
居場所ができたのが嬉しい。

もちろん、
彼のことをちゃんと受け入れて、
彼のことを必要として、
彼の居場所になれれば嬉しい。

まだまだ始まったばかりだから、
きっとこれから色々あるんだろうけど、
彼のことを思うと胸のあたりがほっくりと
あったかくなるのが、とても嬉しくて、しあわせ。

寒ブリ最高。

あたしの実家は北陸にある。
寒ブリが超ウマイところ。

年末に知る人ぞ知る寿司屋に、両親と弟と行って来た。
1貫目からバツグンにおいしい。
どのネタも新鮮で、食べる瞬間が最もおいしい瞬間であるように
きちんと計算されつくした感じ。
「寒ブリのお造りです」って出されたのは
照り焼きとかにするようなサイズの切り身。
それに5つほどきれめが入っていて。
ポン酢?と大根おろしが添えてあった。
これがもーーーーーーすっごいおいしい。
ブリってちょっと魚クサイ感があるのに
これはまったくない。
うまみだけが口の中にとろけてくるようで。
生かと思えばほんの少し炙ってあるから、香りが引き立って。
とにかくもう、ここではおなかがいっぱいになるのが
くやしいくらい、ずっと食べ続けたいくらい全てがおいしかった。
お一人様1万円。

で、2日は実家のそばにあるちょっとした市場?で
海鮮丼を食べた!
甘えび、寒ブリ、うに、いくら、中トロがたっぷりのって
アサリのお味噌汁とお漬物がついて2000円。

どっちにしても費用対効果バツグンの冬の味覚でした。