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さーたんの英語生活

未熟者ですが、英語の勉強が好きです。英語仲間なりませんか?

いろんな情報交換しましょう。

最近はフランス語、スペイン語にもチャレンジ中(・∀・)

今日は、フランス語サークルのメンバーとオンライン飲み会しました(^^)


オンラインレッスンでないってところが残念ですが、懐かしのメンバーといろいろ話せて楽しかった爆笑


昔一緒に学んだ仲間と繋がれてるって素晴らしいですよねニコニコ


でも、みんなフランス語はズタズタ。


炭酸水なんて言うっけ?て会話になって

l’eau con gasじゃね?と主張するが、ピンとこないみんな。あれ、gas言わないっけ?とか言ってたんですが、そもそもconがフランス語でなくスペイン語でしょってなってぐだぐだてへぺろ


そもそもwithはavec  だし笑い泣き


こんなレベルのみんなですが、楽しく会話して盛り上がりましたニコニコ


炭酸水はEau gazeuseってググると出てきます。

言われてみればそんなんだったようなキョロキョロ




英語を全然勉強してなかったので、

Santa TOEIC を再開しました。


確か1年契約だったので、うかうかしてると完了する前に期限が来てしまう。


お金がもったいないという気持ちが

やる気にさせる効果は馬鹿にできないてへぺろ


試験も申し込んだら、勉強するしね。


とはいえ、数ヶ月放置してたので、

感覚取り戻すところからスタートです。


重い重い一歩目を踏み出せたことは成果ニコニコ


さぁ、コツコツやろっとウインク

昨日から新しいシーズンが始まりました。


どんなもんだろと思い見てみました。


舞台はラテンアメリカらしい。

今回はメキシコでしたニコニコ


旅するためのスペイン語 - NHK https://www.nhk.jp/p/spanish-tv/ts/7PLVNN1MJ2/



スペイン語の勉強はともかく、文化に触れられて満足です爆笑


ちょっと先生が馴染めないタイプなのですが、

そこは個人の問題ですねてへぺろ




実は今日、会社の打合せでかなり英語が聞き取れなくて、「やばい!相当リスニング感覚が鈍ってるガーン」と感じました。


英語もぼちぼちやらないとどんどん退化してしまうキョロキョロ


昨日、ポストに結果が届いてましたびっくり


封筒に厚さがなく、過去の経験から不合格と悟りましたてへぺろ


資格試験のあるあるだと思いますニヤリ

合格しているときには合格証が入っているので

折れ曲がり防止で厚手の紙が入っているため

封筒が厚くなったりしっかりしてます。


で、部屋に入って開けて見ました。


判定 不合格

得点  64点

判定基準 70点以上


自己採点より2点悪かったものの、予想通り

結果でした口笛


悪くても結果が出たので次の一歩を踏み出し安くなりましたウインク


しかし、さらりと恐ろしいコメントがガーン

「ワイン検定3級公式TEXT(出題範囲)が2022年から変わります。」

不安だな~。


ま、いっか。次回受けるにしても来年だし、一度ワインは置いておいて、次の自分磨きに取りかかります爆笑



昨日のワイン検定3級の自己採点してみました。


問題数 50

正解 33

不正解 17


70%いかなかったえーん

でも惜しかった。

って、どんな試験もこのあと数問が取れないんですよねキョロキョロ

合格基準調整してくれないかな~てへぺろ



出題分野の分析してみました。


はじめに p1-17 6問

基礎知識 p18-26 4問

原料         p27-44 8問 

製法         p45-60 4問

ワイン法 p61-70 3問

生産量     p71-73 1問

フランス p74-117 9問

ドイツ     p118-125 2問

イタリア p126-137 2問

スペイン p138-149 1問

日本         p164-171 2問

アメリカ p172-179 2問

サービス p229-251 6問


テキストは336ページあるんですが、半分以上が70ページまでから出題されています。

各国の特徴はメジャーなところを押さえていれば良さそう。


3級だから基本的なところからの出題が多いってことでしょうか。

AOC、シャトーを問う問題は数問でした。

しかも、比較的容易な問題。

サービスはボトル、グラス関係なので、特に意識しなくても解ける。


来年は基本をしっかり読み込んで、各国の特徴は普段のワイン選びの延長レベルで押さえていればいいかなって感じです。


今回の勉強で、普段私の周りを通過している様々な情報をひっかける網を手にいれることが出来たかなと思いますウインク


後は少しずつ網目を小さくしつつ、知識を蓄えて行きます爆笑





今日、福岡市まで行きまして、ワイン検定3級を受けてきました。


何回か書いてますが、ワイン検定はこの世に2種類あって、私が受けたのは全日本ソムリエ連盟の開催している検定です。


残念ながらソムリエ連盟のワイン検定の情報はネットではなかなか見つけることができません。


そんな試験ではありますが、今後の自分と情報不足で苦しんでいる仲間のために記録残しておきますニコニコ


詳細は別途書こうかと思いますが、難しかったです。

って勉強不足なんですけどね。


テキストはワイン検定に特化したものでなく、おそらく1級2級やソムリエの試験にも使える物。


https://ansa-w.com/new-winenomotoi/ 


だから、試験に出たほとんどの情報は載っていました。

しかし、電話帳丸暗記なんかできる訳もなく、

試験レベルも分からないままやみくもに覚えて臨み、散りましたえーん 


こちらのサイトを信じると、合格率は70%だそうびっくり


あの問題レベルで、あの事前情報の集め難さで70%って、みんなすごいねびっくり

試験事態の難易度ではなく、準備勉強の難易度も含めて、私にはこれまでの試験では経験のない難しさでした口笛


みんなすごいな~おねがい


https://www.winomy.jp/blog/column/28463/#:~:text=%E5%90%88%E6%A0%BC%E7%8E%87%E3%81%AF%E5%B9%B4%E3%81%AB%E3%82%88%E3%81%A3%E3%81%A6,%E6%AD%A3%E8%A7%A3%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A8%E5%90%88%E6%A0%BC%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82 



しかし、試験のレベルはつかめましたウインク

この程度までは聞いてくるのね。

これは問われないのね。

などといった情報はつかめました。

敵の姿がわかってしまえば対策も取れますチュー

次はいけるだろと今は思いますてへぺろ


正直、ワインを楽しめるようになればいいかなって思ってた私からしたらちょっとだけ、そこまでは覚えなくてもいいかなっていうレベルの問題もありました。


まぁ、これくらい知ってたらワインを楽しめるようになるかなと感じるので理不尽感はありませんニコニコ


歴検に例えると3級よりはマニアック、2級程でもないという印象。


無駄に長くなって来たので、続きは別途ニコニコ


今回はバラリンピックすごく見ました。


これまで過去の大会はニュースで結果は見てたかも知れませんが、競技をじっくり見ることはなかったですね。


今回は日本開催だったからか、たくさん放送されてましたし、頑張らなくても見ることが出来ましたニコニコ


選手の方、本当にすごいですね。

それぞれハンデを背負って想像も出来ないくらいの苦しさがあっただろうに、試合では笑顔で生き生きしてましたね爆笑


見ている人に与える影響は大きいですねおねがい


今回競技を見て、ルールとか覚えたので

次回パラも興味もって見られそうですニコニコ


オリンピックに続き、パラリンピックも大成功だったのではないかと思いますニコニコ





福岡は緊急事態宣言出てますので、いつもの英会話サークルの施設が使えません。


それでオンラインレッスンやってみました爆笑


ラインでやったんですが、それなりにうまくできました。


メンバー全員がスマホを使いこなせる訳ではなく、サークルの公式なレッスンではないです。

ボランティアの自習ですねニコニコ


今回は私がファシリテーター?になって進めました。


途中、音声が途切れたり、画面がついてこなかったりと通信のトラブルはありましたが、全体として楽しくできましたおねがい



趣味レベルで今、ワインの勉強をしてます。

で、過去の歴検、旅行業務取扱管理者の試験勉強の成功体験より、
今回も動画探して見ました。

正直、いまいち〜って感じの動画が多かった(おじさん、お兄さんが永遠と語る系)えーん
すみません。私が求めるレベルや内容が違っただけ。
きっと人によっては素晴らしい動画のはず ニコニコ



そして運良く発見できたのがこれです爆笑


ペルフェクトですチュー
今の私が求めるものがギュッと詰め込まれている感じですラブ

ソムリエ目指す人には、基本過ぎるのかも知れませんが、
ワイン検定3級を目指すものの、あまりにも過去問がなく、
試験まで1ヶ月もないのにまだふらふらしている私にはピッタリニコニコ


これ。ほんと情報ないですえーん



こっちも少ないけど、組織が有名なのでまだ情報が手に入る。
(でもこっちは試験前の講習会付きの検定で、
ほぼ全員受かるっていうサイトを見つけてテンションダウン)


さて、この動画、ワインってハードル高いし、知りたいけど何から
手をつけたらいいのか迷ってる人にもいいと思います。


先に述べた成功体験に従い、youtubeの音源ダウンロードして、
1.5倍、2倍速でウォーキング中、通勤時に聴きまくりますウインク
(合法なのかな?とは思いますが、個人で利用する分にはいいのかなと思ってます)


勉強まだまだなのですが、最近、ワイン界なるものがぼんやり理解できてきて、
スーパーのワイン売り場でラベル眺めるのが楽しくなってきましたニコニコ
ようやく入口くぐれたかな照れ


英語そっちのけでワインの勉強してます。


今日も問題集と参考書を広くあさーくみてます。


ワインといったらフランスってイメージあるかも知れませんが、今日の話題はアメリカ。


ワインってそれぞれの国にワイン法的なものがあって、○○産ワインってを名乗ってよい決まりがあります。


名乗ってよいのが、地方、地区、村とかすごいいっぱいで、受験者泣かせですガーン


さて、アメリカに戻ります。アメリカには政府が認定するブドウ栽培地域ってのがあります。


Amercan Viticultual Areas(AVA)。


今日、このviticultualって何?ってなりましたキョロキョロ


辞書を引くと、ブドウ栽培の(形)とある。


そうだったのって感じでしたびっくり

また賢くなった。



ワインの勉強、フランス語の勉強が役立ってます。


参考書はいいのですが、問題集は地名やブドウの名前をその国の言語で書いてるんですよ。

普通読めないでしょガーン


フランス語やってたおかげで何とか読めてます(ウインク


でもドイツ語読めないえーん

学生の頃やったはずなのにてへぺろ


と、ワイン勉強しながら語学も少し触れてます(ウインク