マンガがなければ人生じゃない!!(;^_^A
NO COMMIC NO LIFE...
って大げさ(^-^)/;だけどこのくらい私の中でマンガの比重は大きいです。
ルーツを探らせていただくとですねーーー両親がどちらも仕事で帰りは児童館通ってたんですよねーわし。。。
なかなか輪にはいろうとしなかった可愛いわし(笑)は、
ふと図書室に足を運び・・・
もちろん本など読むわけがなく・・・
絵がついている本に向かいます。そこでおびただしぃ~数のマンガどもにであったわけです。運命です!?
初めてはまったマンガは意外と「らんま1/2」だったかな。少女マンガじゃないやん。
まあ、その程度なんですけど。なかなか年を重ねてもマンガ人生はやめられずにですねえ、
月三冊ぐらいのペースで買っちゃってます。まあ、新刊がでるペースで考えると妥当ですよね。最近は違う者にお金を使うようにも
なってきてるんでね・・・・
私も一応少女なんでねーーーーうん。うん。少女マンガ漬けでした、幼少時代は。
女性なら一度は毎月買ったことがあるだろう、三大少女漫画誌「りぼん」「なかよし」「ちゃお」
私は姉が居たんで、三誌が毎月家にある時もありました。それぞれまったく個性がちがいますね。まあ社がちがうんで
当たり前でしょうねえーーー。姉が大きくなってマンガを卒業しても、
私は未だマンガから抜け出せず、
「りぼん」にしぼって毎月買ってました。
売り上げ部数からみても、「りぼん」は一番強かった気がします。集英社つよし!!!
私がかってたころは、矢沢あいがまだ「ご近所ものがたり」をやっていたり、
小花美帆が「こどものおもちゃ」を
やっていたりしましたね。高学年になるにつれ種村有名あたりが売れ出して。「神風怪盗ジャンヌ」、わたくしどーーっぷり
はまってしまいました(・・。)ゞ
いやーーーしかしあのころの少女マンガ(今もですが)はとにかく目がでかい!!!顔の半分はありました。おまえはエイリアンか。
さすがに中学生になったあたりから、りぼんはそろそろ卒業をし、白泉社「花とゆめ」に移行しました。これは
月ごとじゃなくて24日あたりに発売するものですね。花とゆめは未だ読みますけど。おもしろい話し多いですよーーー
はまったのは「フルーツバスケット」あたりですか?あれは感動します。是非。
現在高校生となるわしは、「lala」「別冊マーガレット」あたりを中心に、
立ち読み
しておりまーーす(^▽^;)だってこの二誌はヒモでしばってない場合が多い。
内容もこの二誌についてはかなり充実してますね。人気マンガ目白押しですし、「lala」に関しては男性ファンも多いって話しですし。
今動向が気になる連載はとりあえず、
らら→「お兄ちゃんと一緒」(なんか掲載順後ろで不安なんすけど;;
ジャンプじゃないから平気ですかね?!)
別ま→「body」(最近停滞かもね・・・)
ですね。とりあえず本屋へ行くとこの二誌と、クッキー(NANA)、マーガレット(適当に)、kiss(のだめ)など読みまくってますが・・
(書店の方、すまんです~~~~;;)
みなさん、
少女コミック・・・・・
ってご存じですか?もしくはCHEESE!とか・・・・・
あれ相当レディコミに近いってか、やりたい放題ですよね。えっと、いろんな意味で。
私が小学校高学年のときに「快感フレーズ」ってマンガがはやりだしたんですけど。
うん、純粋な友達が、それを読んで目覚めちゃってですね。
もはやわたしのてにおえなくなってしまいました。
ほんと、やりまくりで・・・・・・あれは教育上・・・・・よいのか、よくないのか。いいのかもしれない、在る意味(^_^;)。
今となっては私小コミについては、なんか達観した感じで読んじゃうんですけど。こんなシチュエーションないだろ~とか、
学校でこんなおおっぴらにできるもんなのかよ~とか。
まあそんなこと言ったら少女マンガはてにおえなくなっちゃうんですけどね。もはやマンガ自体が。
中学校ぐらいから少年マンガも読むようになり、今では本棚の半分を占めるんですが、
根は少女マンガから始まるんでね。いくら彼氏か少女マンガを否定したって、
わたしは少女マンガ大好きです!!!
まあ最近はNANA、のだめカンタービレ、はちみつとクローバーなど男子も読むマンガがでてきて、
そんなこともないんでしょうけどね。
上記のマンガ、全部持ってます!男の子には「きみはペット」(Kiss掲載)あたりも女心を理解するあたりいけてるかもしらんね。
恋してないときでも、恋できる。
あり得ないシチュエーションに、身を委ねることができる。
あり得ないガッツの持ち主がおおい主人公に、勇気をもらうことができる。
やっぱり、少女マンガはやめられねえ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。!!!
