昨年2025年3月20日、私は1年後の自分に手紙を書いていた。
「2026年3月20日の私へ
1年前、何を手放し、何を残すか迷っていた私、あなたが決めた決断は間違いではありません。今、私がこうして生きていられるのもあなたの決断があるからこそだと思います。
あの頃、信じることに疲れ、何度も裏切られ落ちこんでいた。何を信じどう生きていいか悩んでいた。あなたが望んでいた答えは伝わることは無かったけどそれも必然の事、何でもかんでも信じること、望むことは無駄だったことでしょう。必要な人、縁のある人しか私にはもう近づくことはないのです。あなたががっかりして何を信じていいのかわからなくなったの日。全ての事を整理して必要なものだけ残して、あとは切ることを学びました。仕事の事このままでいいのか?何をしたらいいのか?悩み、心の動くワクワクすることを選んだあなたは間違っていません
〈あなたはもはや人間ではない。普通に生きてると思うな!〉
「ならどう生きればいい?」
〈スターシードとして生きざまを伝え、ライトワーカーを沢山探し目覚めさせること。残された時はそんなに長くはない、いや、永遠の今は続くだろうが、あなたがあきらめた時終わるだろう〉
「誰が信じる?」
〈人が不思議と思うことが起きてるだろう。もはやそれくらいのことはできるだろう。なぜなら、お前はシウリアだ!〉
20代の頃、初めての遭遇、40代の時のアブダクション
未来への手紙にこんな事を書いたのはなぜかそのうちこの記憶が消える気がしたからだ。
〈もはやお前は人間ではなくなる。光となり人の形をした不思議なものになるだろう〉
父もそうだった(セピア色の夢)母方の祖父もそうだった(未来予知)
1年後の私は何をしてる?まだ人間してるかな?それとももう宇宙人?(笑)
残りの人生は楽しく「あー人生ちょろかった(笑)」と言って終わらせたい。
あの星から迎えが来るまで、あと何年?
「ありがとう私、ありがとう私に関わったすべての魂たち。—— シウリア」