一口馬主のひとりごと -60ページ目

思うに、悲しい。

昨日ステイヤーズステークスで、ある馬が故障を発生し、予後不良となった。


その名は、メイショウクオリア。


愛馬テキーラの同厩僚馬である。


同い年でもあり、思いっきり地味な存在の重賞勝ち馬であったため、


陰ながら応援していました。


先に逝ってしまうなんて。


ご冥福をお祈りいたします。



頼りになるのは

頼りになるのは、やっぱりテキーラだった。


今週も元気に阪神(日)「北摂特別」に出走だ。


しかし何より安心した言葉がこれ。


「脚元は良くなったね。どうやら固まってくれたようだ。」(師)


頼りになるね、西橋調教師。


久し振りの距離だけど、多頭数も久し振り。


国分恭介騎手に先約があって乗り替わりになるのは残念だけど、


藤岡佑介騎手も楽しみだね。


初めての騎乗だからといって遠慮しないで、勝ちに行って欲しいですね。


期待しています。


今週も応援に行けないけど、年末に出走なら阪神まで行くよ。


だからここは優先出走権を獲得して欲しいです。


頑張れ、テキーラ。



いつの間にか、

あっ!という間に2歳馬は2頭とも放牧へ・・・。


ルペールノエルはデビューを延期し、更なる成長を待つことになった。


レジーナは幼さの抜けないまま、成長を促すために・・・。


2歳時に積極的に入厩してくれて、大きな期待をしたのだが、


結局、元の鞘に納まった感じで何だか寂しいね。


本当に成長して帰ってきてもらいたいものですね。


頑張れ、ルペールノエル。


頑張れ、レジーナ。