一口馬主のひとりごと -56ページ目

いまだ完治せず

先週から皮膚病を発症しているルペールノエル。


今週になっても完治せず、調教が遅れています。


2歳の結構早い時期に入厩したにもかかわらず、いまだデビューできず。


これでは、“いつもの”ユニオンです。


期待馬もユニオンの呪縛には勝てないのだ。


これまでも、これからも。


クラシック戦線も佳境に入ろうとしている競馬サークルですが、


やはりユニオンは蚊帳の外ですね。


この病気もいまだ完治せず、です。



Wで皮膚病

昨日のユニオンレポートで皮膚病にかかっていることが報告されたルペールノエルに続き、


今日はレジーナも皮膚病にかかっていることが報告された。


出資している2頭が揃って同時期に皮膚病だなんて、まったくついてない。


心配もする反面、なんだかおかしくもある。


これが私の運命かな、と。


へへへ。


人と違った星の下に生まれたのだね。


いい感じ・・・。



一筋の光

動きにいまひとつ納得のいかない様子のレジーナ。


しかし、ただひとつ前向きになれるコメントもある。


「定期的に速いメニューを課しても馬体が減ることはなく、増加傾向にあるのは頼もしい。」


これだ。


やはり馬体減りは何もできなくなってしまうので手の打ち様がなくなってしまうため、


調教ができている状況には光明がある。


もう一息だ。