希望の星
さて、牝馬・牡馬ともに3歳クラシック第一弾が終了し、
いつもの出遅れユニオン勢を尻目に、
夢は次の世代へと・・・・。
と、言う訳で、プラチナムーンです。
橋本牧場さんの取り組みで、カタオカSでの調教風景を見せてもらっているのですが、
これがいい感じのようなのです。
馬体も小さいながら順調に成長していることと、調教が滞っていないことがうれしいですね。
昨日は、初めて坂路でハロン20秒を切るタイムで走ったそうです。
楽に駆け上がっていたとのことで、明らかに姉よりも順調だと思います。
返す返すも関東入厩が残念でなりません。
売れ残っているようですが、やはり西と東の会員さんの力の入りようが違うのでしょうね。
まぁ、売れ残り分はクラブ(提供牧場?)で負担でしょうから、そちらの懐が潤うのも一計ですね。
楽しみ、楽しみ。。。
初戦
ルペールノエルの初戦は4着でした。
まずまずでした。
期待が大きかったせいか、入線後の高揚感はありませんでしたが、ホッとした安心感はありました。
スタート直後からあっけなく好位追走できていたことも、今後のレースを不安なく迎えられそうでよかったです。
さて、次走への楽しみがまたまた大きくなった訳ですが、どこを使ってくれるのでしょう?
京都の下り坂を利用してなだれ込み勝利!を期待していますが・・・。
がんばれ、ルペールノエル!
7枠14番
デビュー戦は7枠14番に決まったルペールノエル。
既走馬を相手に揉まれたくないだろうから、いい枠を引いたんじゃないだろうか。
16頭立て。
あれ、1頭減ったね。
・・・。
藤原厩舎の馬(岩田騎手騎乗予定)がいないね。