一口馬主のひとりごと -49ページ目

希望の星

さて、牝馬・牡馬ともに3歳クラシック第一弾が終了し、


いつもの出遅れユニオン勢を尻目に、


夢は次の世代へと・・・・。


と、言う訳で、プラチナムーンです。


橋本牧場さんの取り組みで、カタオカSでの調教風景を見せてもらっているのですが、


これがいい感じのようなのです。


馬体も小さいながら順調に成長していることと、調教が滞っていないことがうれしいですね。


昨日は、初めて坂路でハロン20秒を切るタイムで走ったそうです。


楽に駆け上がっていたとのことで、明らかに姉よりも順調だと思います。


返す返すも関東入厩が残念でなりません。


売れ残っているようですが、やはり西と東の会員さんの力の入りようが違うのでしょうね。


まぁ、売れ残り分はクラブ(提供牧場?)で負担でしょうから、そちらの懐が潤うのも一計ですね。


楽しみ、楽しみ。。。



初戦

ルペールノエルの初戦は4着でした。


まずまずでした。


期待が大きかったせいか、入線後の高揚感はありませんでしたが、ホッとした安心感はありました。


スタート直後からあっけなく好位追走できていたことも、今後のレースを不安なく迎えられそうでよかったです。


さて、次走への楽しみがまたまた大きくなった訳ですが、どこを使ってくれるのでしょう?


京都の下り坂を利用してなだれ込み勝利!を期待していますが・・・。


がんばれ、ルペールノエル!



7枠14番

デビュー戦は7枠14番に決まったルペールノエル。


既走馬を相手に揉まれたくないだろうから、いい枠を引いたんじゃないだろうか。


16頭立て。


あれ、1頭減ったね。


・・・。


藤原厩舎の馬(岩田騎手騎乗予定)がいないね。