一口馬主のひとりごと -115ページ目

信用しましょう

テキーラを管理してもらってる調教師からのお言葉。


「このところ結果が出ていなかったけど、あのくらいは走れる馬。


中団あたりで折り合えれば、次も期待できると思う」(師)

私にとっては別に大した驚きじゃないよ、と言う意味か?


本当に信用してくれてるんだよね。


頼むよ、ホンマ。


でも、こう言うからには、騎手が調教師の指示通りに乗れれば、いつでも好走可能だと取れなくも無い。


次走はもちろん、3/4阪神(日)芝1600・混。


でも、3/11阪神(日)「須磨特別」(芝1800・ハンデ)も視野に入っているということは、


ハンデ差を利用したうえで国分恭介騎手に乗せようかとの思惑有りか!


どちらにしても、久しぶりに次走が待ちきれないくらい楽しみになってきた。

バレンタインにもサプライズなし

マイバーチューは今週も入厩できません。


「矢作調教師も今週の入厩を検討されていたが都合がつかない様子。」


なのだそうだ。


不満である。


しかも、


「来週にはなんとか入れたいと思っている」(師)


と話されていたらしいのだが、言葉の意味をきちんと読み取れば数多くの障害があるようだ。


なんせ『なんとか』という相当の努力を要するお言葉が付いているからね。


まぁ、来週と言う話になったとしても、それは2月下旬での初入厩。


調教師からは何も期待されていない証拠でしょう。


責任を果たすために無理矢理入厩させてもらっても嬉しくもなんとも無い。


やはりここは環境を変えてもらった方がスッキリするんじゃないかと思いますね。


たとえこのままお世話になっていい結果が出たとしても、それは馬の頑張りでしょう。


馬は健気に普通キャンター3500mを2ヶ月以上続けてます。

2ヶ月待ち

「12月中旬には入れたい」


とのお言葉を頂いてから早2ヶ月のマイバーチュー。


厩舎には他馬がガンガン入厩していくのだが、マイバーチューにはさっぱりお声が掛からない。


厩舎のユニオン先輩たちのように出走回数の多い競走馬人生を送ることを謳われていた馬評が泣いている。


明日の報告や如何に。。。