そしていつもの普通キャンター
三重ホースへ強制送還されたマイバーチュー。
移動直後は少し飼い喰いが悪くなったようだが、今はもう問題ないようだ。
馬体も戻り、現在は普通キャンターを3000mほど乗っている模様。
初入厩までのひたすら待機を強いられたあの頃に逆戻りである。
普通キャンターが悪いという訳ではないけれど・・・。
「帰厩までは今くらいのペースで・・・」
って言われてもね。
正直、一番気になるのは、その『まで』という期間なんですよね。
次に帰厩の順番が回ってくるのはダービーも終わった頃かもしれませんね。
寂しいですね。
今日のディヴァインクレア
中央復帰を目指しているディヴァインクレア。
結果は4着。
イマイチなスタートから押して4番手追走。
しかし、ゴールまで一度も前を行く3頭に迫ることが出来ずにそのままの位置に終始。
走破タイムも前回(稍重)と然程変わらない。
これがげんかいのような気もする。
・・・と思っていたら、生産牧場の矢野氏も同じようなことを書いておられた。 ⇒ここ
さて、どのような結論を出されることになるのやら。
案外、早目の決断が下されるかもね。
事象のみ報告
10日(ゲート試験合格の翌日)に三重ホースに放牧となったマイバーチュー。
放牧先の育成牧場には、そんなに急遽の受け入れが可能なの?
牧場担当者の手配(空きがあれば問題なしだけど)なんかも必要でしょうに。
やはり予定の行動と私は理解いたしました。
残念です。
しかし栗東取材担当者の方は何と感情のない方なんでしょうか!
終始、事象のみの記述で、残念な気持ちが伝わってこない。
残念じゃ無いのかなぁ・・・。
予定の行動だからかなぁ・・・。
不思議。。。