一口馬主のひとりごと -104ページ目

そしていつもの普通キャンター

三重ホースへ強制送還されたマイバーチュー。


移動直後は少し飼い喰いが悪くなったようだが、今はもう問題ないようだ。


馬体も戻り、現在は普通キャンターを3000mほど乗っている模様。


初入厩までのひたすら待機を強いられたあの頃に逆戻りである。


普通キャンターが悪いという訳ではないけれど・・・。


「帰厩までは今くらいのペースで・・・」


って言われてもね。


正直、一番気になるのは、その『まで』という期間なんですよね。


次に帰厩の順番が回ってくるのはダービーも終わった頃かもしれませんね。


寂しいですね。

今日のディヴァインクレア

中央復帰を目指しているディヴァインクレア。


結果は4着。


イマイチなスタートから押して4番手追走。


しかし、ゴールまで一度も前を行く3頭に迫ることが出来ずにそのままの位置に終始。


走破タイムも前回(稍重)と然程変わらない。


これがげんかいのような気もする。


・・・と思っていたら、生産牧場の矢野氏も同じようなことを書いておられた。 ⇒ここ


さて、どのような結論を出されることになるのやら。


案外、早目の決断が下されるかもね。

事象のみ報告

10日(ゲート試験合格の翌日)に三重ホースに放牧となったマイバーチュー。


放牧先の育成牧場には、そんなに急遽の受け入れが可能なの?


牧場担当者の手配(空きがあれば問題なしだけど)なんかも必要でしょうに。


やはり予定の行動と私は理解いたしました。


残念です。


しかし栗東取材担当者の方は何と感情のない方なんでしょうか!


終始、事象のみの記述で、残念な気持ちが伝わってこない。


残念じゃ無いのかなぁ・・・。


予定の行動だからかなぁ・・・。


不思議。。。