差が出てしまった③人が発表する時はその子の方へ体ごと向けて黙って聞く。間違った答えを言っても無言で最後まで聞く。これを小学校で学んで習慣化した子どもは人生の貴重な財産を貰った事になります。社会に出ても他者に対する思いやりが自然と出てくるからです。