人が発表する時はその子の方へ体ごと向けて

黙って聞く。


間違った答えを言っても無言で最後まで聞く。


これを小学校で学んで習慣化した子どもは

人生の貴重な財産を貰った事になります。

社会に出ても他者に対する思いやりが

自然と出てくるからです。