最近、荒れている子に対して、

私はその子ではなく、その子の好きな保護者

(この子に関しては母親)

を褒める事にしました。


褒める相手は本人ではなくお母さん

「爪、ちゃんと切ってもらっているね。」

「えんぴつにお名前書いてくれてるね。」

最後の言葉のしめはいつも同じ

「愛されているね。」

「大切にされているね。」


これを続けていると、ある変化がおきてきます。


まず私に急激になつきます。

(大好きなお母さんを良く言う人は信頼しますよね。)

私との信頼関係が出来てきました。


さぁ、ここからです。