とある1日 終先生もスクールアシスタントも手一杯で人手が足りません。今、最も支援が必要なのは誰なのか…そこに全力を注ぐべきだと思います。ただ私はこのような発言ができる立場ではないので、会ったときに声かけをするくらいしか出来ません。ジレンマに襲われながら、今日もふらふらと勝手気ままに校庭に遊びに行く1年生に付き添って一緒に遊びます。これでいいのか?その3年生のことを思いながら、与えられた仕事をする日々を送っています。