でも、
昨日、シオにあったのは、なんかの足しになったんだろうか?
っていうぐらい…
逢いたい…
すごーく、逢いたい…っ!
でも、、、逢いたいって、言いたくない![]()
でも逢いたい(ノ_・。)
でも、シオの、ほんとの気持ちがわからないから、
逢いたいって、言いたくない。
でも、、、
もう一回逢ったら、わかるかもしれない![]()
でももぅ本当は、先に忘れちゃった方がいいのかも
しれない![]()
でも、忘れちゃったらもう、シオの笑顔が見れない。
抱きしめてもらえない![]()
![]()
第一、忘れたくない・・・・・。
やっぱり逢いたい・・・
今日は、朝とお昼とさっき、メールが来ました。
が。
素直に「わ~い
」って言えない、
ひねくれものの、さなです・・・・・・。
すいません、ごちゃごちゃと、、、
なんかいろいろ、まとまりません。
ちょっとま、許してください・・・!
ただいま。
シオに、逢ってきた。
最初は、他愛もない話を、いろいろ話してた。
楽しい時間がやっぱり、欲しくて・・・
一瞬、このまま、楽しく過ごせたらいっか。。。
って思っちゃったけど、
でも、ちゃんと想いも、話しました。
『もう、逢いたくないって思ってるの?』
『逢いたくないわけない、でも、逢えなさすぎるし、
メールもなかったら、いろいろ不安になるよ』
『メールは、さながオレを距離置きたいのかと
思って、送っていいか悩んでた。
年明け逢ったとき、しんどそうだったし。』
『・・・シオにとってのわたしは、なんなんかな~って。
都合がいい女?たまに会えたらラッキー、みたいな?』
『・・・オレは、自由には逢えなくても、逢えたら嬉しいよ。
逢いたいって思うよ。ずるいかもしれないけどね。』
『わかんない。。。逢えなくなったら寂しいけど、
好きでいると、不安になるねんもん』
『さなが、もういやだ、っていうなら、仕方ないかな』
『・・・。』
そんなやりとりして、、1時間ちょっとして、店を出ました。
やっぱり、たまに、時間があったら逢う、ってこと
だったんだろうか・・・。
さなが、もう逢わない、って言ったら、
わかった、じゃあね、っていう、レベルの気持ち
なんだろうか・・・。
横顔見てたら、さなばっかりが、好きになってた
のかな、って悲しくなった。涙が出そうだった。
楽しそうに笑ってくれたりするのも、ウソだったのかな。
・・・やっぱり、好きなんだけどな・・・。
『逢えないなんて思いたくないな』
って、シオが言った。
だまってたら、
突然道の真ん中で、抱きしめられた。。
その後、もう人の気配のなくなったビルの影に
ひっぱられて、
また、抱きしめられた。
そして、キスされた。。。
はげしい、キスだった。。。
シオが、悲しい、って思ってるみたいだった。
『また、逢いたい』
って言われた。
自分の気持ちが、わからない![]()
逢いたいけど、、、
苦しいなぁ。。
こんなちゅうぶらりんじゃあ、、、困ったなぁ・・・
覚えてる?
ぜったい、さなからは連絡しない!!!
と、誓って一週間が始まり。
シオから連絡がない、不安な2日を過ごしました。。
もしかしたら、愛想がつきたのかも?
『こんなに逢えないのはいや、メールほしい』
わがままだって、いやになったのかな・・・
そう思ってたら昨日朝、メールがありました。
『おはよう。お伺いだけど、まだわたしのこと、記憶にある?
明日、逢えない?』
ほんというと、もう、シオに逢うの、やめようかなって、
思ったりもしてました。
メールなんて3分で送れるのに。
それもない。
きっと、もう冷めたからだ。
って思ったから・・・
今日、シオに逢ってきます。
でも・・・。