だれかに聞いて欲しいコト -29ページ目

反省。。。


昨日は、しつれいしましたあせる



なんちゅーおんなや!って感じですね。


でもちょっと弁解・・・。



けして、けして、けして、


そんな、とてつもないことはしてないんです~



興味持ってくれてるな~って人には、興味薄れ

ちゃわないように、ついつい、近寄ってしまうっていう

だけで・・・。



うぅ。だめじゃん(/ω\)



いいんだいいんだ・・・。しょぼん




でも、合コンとかでは、なるべくひっそり過ごします(笑)


初めて会った人に、興味持ってもらうのはどうもちょっと、

苦手みたいで・・・。



あと、人数が多い宴会では、おんなのヒトに絡みます(笑)

年上の~。抱きつき魔ですべーっだ!



へんな性格ですね~




ともかく、そんなわけなので、

日曜日の合コンでも、たぶん、ムードメーカーさんに

徹すると思いま~す。




ところで急ですが、明日の明け方から、ボード行ってきます♪

ホワイトピア高鷲~~~



そいではビックリマーク



急いでるので、支離滅裂な日記になり、もうしわけありませ~ん!





わがままおんなの本音


わたしだけかなぁ。。



気がつけば、おとこの人がこっちを向いてくれると、

嬉しいな~と、思ってしまう・・・



彼がいても、すてきなヒトだったら、できたら

『どうでもいい』おんなより、『気になる』おんな、で

ありたいと、思ってしまう・・・



だから、気になるヒトには、その人が喜ぶだろうな~っていう、

言動を、ついつい、してしまう・・・あせる

(って、抱きついたりとかじゃあないですよ~~!)



そもそも、学生時代は、男女比が9:1ぐらいの

学校だったから、おとこのコと親友、とか多かったんです。

だから、最初は、男女関係なく、嫌われるより好かれたい・・・

友達いっぱい、欲しいし。



っていう気持ちだと、自分では思ってました。



でも会社に入ってから、年上のヒトにたくさん会ってから、

すてきなおんなでありたい!に変わっていたようで汗




それは、おんなのヒトに対しても、おとこのヒトに対しても

同じなんだけど、


おんなのヒトには害はない(友達増えるだけ)けど


おとこのヒトには・・・




とくにおじさまには・・・・・・




男性のみなさま。


(とくにおじさま)



おんなのこは、おじさまを喜ばす方法、を、

見につけてる生き物ですビックリマーク

だまされないように~~(笑)



な~んて。

そんなヒトばっかじゃないですよねべーっだ!



女性のみなさん、ごめんなさい!!






■9■ そして、はじまった


シオと、つきあいだす前のお話です。

■8■ 東京の朝

の続きです。



東京で、シオと向かえた朝。



なんともいえない複雑な気持ちで、いっぱいでした。



『しまった・・・やっちゃった・・・

(このやっちゃった、は、酔っ払ってお色気モードに

なってしまった、の意味)』


『この先、どうすればいーんだーーー』


『シオのこと、かっこいいと思うけど、、それって、

好き、なんだろーか』


『でも、、、うれし~な~シオと近づけた』


『あ~でも、、、公ちゃんときみたいなことに

なったら、、、』




いろ~んな思いが、頭をめぐってました。





週明け、


会社に来る足取りは、ものすごーーーーく、

重かったです。。



いったい、どんな顔して会えば?



いつもなら50分の通勤時間が、2時間ぐらいに

かんじました。



結局、、、その週は、木曜日まで、シオの顔を

まともに見ることはできませんでした。


打ち合わせとかなくてよかった・・・。



メールも、できず、こず、


きっと、シオも、しまったって、思ってるんだろーな。



と、思った金曜日。



調べ物があって、データルームに行ったとき、

たまたまシオが入ってきて、



『お~。元気?』


『あ。はい

あ、えっと、、、すいませんでした、、、


『ん?なんで誤るの?』


『・・・』


『・・・覚えてる?(^。^)


『・・・覚えてます』


『しまった~って思ってる?(^。^)』



『・・・・・・いえ・・・』


『よかった。また、行こうね』


『えっ。。。あは、えと、、、』


『またメールするよ』



と、言って、


部屋から出て行きました・・・。




夜。




『おつかれさん。先週はどうも(^^)/

さなちゃん、しまったって、思ってるかなと

思って、メールできなかった。

オレは、これからも会いたいと思ってるよ。

じゃあ、またメールする。おやすみ』




迷ったんだけど、


いけないよ、って、誰かが言ってたんだけど、



ここから、始まってしまったのです。


。。。学習能力がないさなでした。。。