覚悟と誓いと左腕 -3ページ目

覚悟と誓いと左腕

日々の日常とくだらねぇ呟き──…止まらねぇで流れる時間をここに。


任務終了。

流石に朝からだと体力が持たねぇ…


誰か良く効く栄養ドリンクを教えろぉ…。



然り気無く帰国(1日限定)して、早朝から準備に取り掛かる。
ある程度は他が段取りだのをしといてくれたお陰で、昨日(一昨日か?)は然程動かなくて済んだのが有難ぇ。
前以てルッスーリアに指示しといて良かったぜぇ!!
直前まで色々とバタついたが、時間までには終了。
最終チェック時、跳ね馬宛の招待状を何故か発見。送り忘れか…仕方ねぇからオレが直々にキャバッローネへ。

パーティーが始まっても彼奴は相変わらずってぐれえ無愛想で笑えた。その瞬間に頭部に強烈な痛みが走ったのはオレの気のせいだと思いたい。

それでも奴が音楽や余興にも目もくれず、退屈そうな面でいるのも会場だけでの話し。
終わりを告げる前にその場を抜けるなんざいけねぇ主役だぜぇ…と、人の事は言えねぇが。


──何してただぁ?ヤボな事は聞くんじゃねぇ。


流石に疲れて細かく書く気力は無ぇからここまで。

Buon compleanno, XANXUS.
Grazie a voi il giorno della nascita.

Fedeltà costante a voi per essere davanti. . .
Sia E per andare ovunque.