ソウルタワーの後は明洞へ。
まずは昼食。
サムゲタンで有名なお店へ。
道案内の方に聞いたりして結構探し回って見つけました。
オッパも前に一度来たことがあるんだって。
丸々一羽使ったサムゲタンです。
体にもいいしお肌にもいいし、
すごくおいしかったな。
また食べに行きたいな。
それからインサドンのキョボ文庫まで歩いて移動。
上の写真はソウル市庁。
左下は仁寺洞。
右下は教保文庫。
ここでは
私がほしかったPaper doll mateのグッズを買いに。
ネットで見て欲しかった一点。
巷で人気みたいょ。
ペンケースとアイフォンケースとボールペンを買いました。
他にもいろんな柄がありました。
どれもかわいくてめっちゃ悩みました。
あとオッパのトイックの勉強の為の本も探しました。
それからまた明洞へ戻ります。
途中またチョンゲチョンを通りました。
下の2つの写真がチョンゲチョンです。
右の写真はおじさんが川の中にある丸い円の中に
コインを投げいれようとしているシーン。
なにかいいことあるのかな。
またCUで買った飲み物。
今度はコーヒー味です。
下の写真は明洞のエンジェルインアスコーヒー。
私の大好きなカフェです。
今回もどうしても来たかったところなんです。
ワッフルもおいしかった。
それとかわいいタンブラーも。
中がステンレスで洗いやすいです。
でも少々高めだったかなぁ。
そして一息ついてから明洞で本格的にお買い物。
ラストスパートです。
上の右の写真は明洞で購入。
下の写真も明洞での購入品たち。
バッグは一つ1000w。
ヘアアクセも激安です。
右下のリボンとかは一つ1000w。
ブレスレットとかも安くて大量に買いしました。
前回も来店したモッテンコヤンイ(悪い猫)で買ったものです。
チェーン店みたいですが明洞店しか知りません。
でもホント安いので来たら絶対行くべきですね。
下の写真も明洞にて購入。
スキンフードにエチュードハウス、
イニスフリーにトニーモリーです。
化粧品も少し買いましたが、
スキンケア商品の方が多く買いました。
初めて使うブランドにも挑戦。
おまけもたくさん頂きましたょ。
明洞で一気にショッピングにラストスパートをかけました。
あまりの荷物の多さに持って帰れるか不安になりつつ買い続けました。
両替も2回したので日本円で6万円くらいは使ったのかも。
自分でもビックリでした。
今までこんなに暴走したことがなかったので。
豪快にお買い物すると気持ちいいです。
でもとにかく欲しい物がたくさんあって大変でした。
正直時間が足りな過ぎて…
まだまだ欲しい物は尽きません。
そんな中オッパも靴がほしいと靴屋さんへ。
2階へ上がってウロウロしていると、
いきなりオッパが店員さんに向かって
いやに馴れ馴れしい感じで話しかけていました。
どうしたのかなと思い様子を見ていると、
よくよく聞くとその店員さんは、
オッパが軍隊時代の部下だった方とのこと。
オッパも嬉しそうで靴選びを手伝ってもらいながら、
結構な間色々話していました。
その間わたしは待ちぼうけ。
ネットでは聞いたことがあるけど本当にこんな偶然あるんですね。
オッパもこんなこと初めてだと興奮気味で、
最後にはその方と一緒に写真を撮って帰りました。
私が撮ってあげたんだけどね。
値引きもしてくれてみたい。
オッパの地元ではないこんなところでの偶然の出会いでした。
それはそうと、
そうこうしているうちに帰る時間のリミットが確実に迫ってきました。
そしてホテルの集合時間に間に合うギリギリまで
明洞にいた私たちは急いでホテルを目指しました。
時間がないし荷物も多いし雨も降ってきてしまったので、
どうしてもタクシーを利用したかったのですが、
ホテルが近いからかタクシーの運転手は、
ここからUターンしてなんとか言って、
結局断られました。
なんで2人で南大門を走り抜けて行きました。
なんとか集合時間には間に合い、
他の方に迷惑をかけずに済んでほっとしました。
最後の最後まで慌ただしい旅行でした。
ガイドさんがホテルに迎えに来てくれて、
バスへ乗り込みました。
バスの窓からソウルの夜を目に焼き付けて空港へ。
帰りもこれまた夜中の便だったので、
登場手続きをする前に空港で夕食を食べました。
食べたかったマックのプルコギバーガー。
ファンタはオレンジがありました。
テイクアウトすると飲み物には専用の袋に入れてくれました。
下の写真はまたコンビニで買ったキンパ&チソンサイダー。
キンパとチソンサイダーは一緒に飲む物なんだとか。
そしてラストのバナナウユ。
どれも大好きです。
免税店で購入した商品を空港で受け取りになっていたので、
それを受け取りに行った後に免税の申告書的なのを提出に行きました。
窓口が閉まっていたのでどうやるか分からず、
封筒に必要だと思われる事項だけ書いて専用ポストに投函しました。
隣にいた日本人カップルもどうやら分からなかったみたいで、
一緒にどうやるんでしょうねと話していました。
一応投函したはいいが本当にお金が戻ってくるかは分かりませんでした。
そして搭乗時間近くなり、
搭乗ゲートに向かうとそこには誰もおらず。
なんとウリカップル2人とも搭乗ゲートの番号を完全に
読み間違えてしまっていました。
急いで移動したはいいもまた方向を間違えて、
やっと正しい搭乗ゲートへ到着。
ホント焦りました。。
ホッとして飛行機に乗りました。
帰りも機内食はでなかったので、
しっかり食べておいてよかったです。