さて、テーマにしてる闇日記〜2019〜ですが。
思いつきなだけです。
特に意味はありません。
さて、本書に戻ります。
〜出会い編〜
出会いとしてはもう7~8年前になりますね。
地元長崎で親の病気の面倒を見ており、就職を余儀なくされ長崎で仕事していた時の話。
当時は酒は飲めるなら飲みたい。
女の子とは仲良くして遊びたいの盛り27歳だった僕。
当時養護施設の調理員補助の仕事していた時なんですが、僕より年下の子より『ダーツやりません?』って誘われたことから始まった。
当時から金はなかったんだけど、クレカも持ってなく現金代一主義。
ダーツやったことあるくらいでリアルに投げたことなんて数回の僕。
経験者の友人。
ボコボコに負けまして。。
悔しかったんですよね。負けたくない!って練習して。そこそこ投げれるようになったんで
『ダーツバー』に行ってみようと。
言うことになりまして。おひとり様って勇気いるじゃないですか。初見って。
他の友人とかも連れて入ったんですよね。
『彼女』とはその店で知り合いました。
ダーツを黙々と投げて、酒も飲めて、しかも朝まで開いてるとか。
夜の世界を知らない僕からすれば素敵な世界でした。
いつしか1人で店に行き常連化していました。
常連化して1ヶ月もしない時のことです。
『彼女』との初対面。
僕は基本おひとり様。で、彼女は誰かと来たり、1人だったり。
今で思うと一目惚れだったんでしょうね。
『好きな背格好で、話し方も可愛い』
初日から話せるわけでもなく、とりあえず仲良くなりたいとは思うだけで、名前も聞けずただ
同じ店の常連同士での話ができるまでにはなってきました。
続くよ〜