あんなに好きだったのに


キレたらあんなに嫌な感じになるって知らず


嫌いになった


そんなに簡単なものだったのか


あの鬼の形相とねっちっこさは


人格には難ありのハズレくじを引いてしまった事が


付き合って暫くして分かったと言う事だったんだろうか


答えは分からない


人生の恋愛の伏線回収は渦潮🌀の様にグルグルと

永遠に回っては泡へと消えまた新たな🌀渦潮が

浮かんでは消える


執着が愛なのか?


愛や好きと言う気持ちは何なのか


分からないまま時は流れていく







少し角度を変えると変化する人生はまるで万華鏡


考え方1つで全ては変わっていくのに


意地の張り合いや


素直になれないや


素直な気持ちが嫌いだと言う気持ちだと気が付いたり


自分の気持ちに嘘は付けないとなったりで


人生の万華鏡を回していく


同じ景色にはもう戻れないけれど


人生は常に周り続けている



最近気になる男


矢沢永吉





50周年でよくテレビに出てるから


今更ながら矢沢永吉の著書「成り上がり」を

電子書籍で購入して読んでる


SNSで何気に目に止まった


清木場俊介







昔好きだった。EXILE時代。


なんで辞めちゃうのかとショックだった


今改めてググって調べまくっていたら


やっぱり私の好きな理由が分かった。


実は私もコンサバ美魔女気取りだが


元ヤン出身


中学生時代は名を馳せた悪だった


後に更生してからは上品な美人あたりを目指していた(笑)


そして男性のタイプも不良系から所謂3高へと変わっていき頭の良い優しい人が好きになった。


しかーし、そんな頭の良い優しそうなタイプと何人か付き合っていて思った事は器が小さい人が多い事。


優しく見える人はその辺は要注意


器が小さいから、まず直ぐにキレる


そしてキレ方が尋常ではない


正義感が違う所にある


優しさって何なんだろうと


深く深く考えてしまう。


口先だけの優しさ


いざとなった時の優しさ


何にキレるか


キレた時の本質


若い時は不良が好きで


不良の頭の悪さや下品さが嫌で嫌いになって


頭のいい人と付き合ったけど上品かと思ったら

下品で器が小さい人だった


人なんてみんな一長一短で


良い面嫌な面あるものだけど


一周まわってまた不良が気になる


無い物ねだりは止まらないのは


本当に愛していないから


今は元不良の悪でも更生して本気で生きていて

才能のあるいい男に惹かれてる。


何だかんだいって人は見た目である。


見た目は人を魅了する。


しかし中身がないと魅力はない。


元不良という経験が人生や人となりに繁栄していて

アーティスト歌い手としては歌声に深みや色気を宿す。


勿論経験がなくとも深みや色気を出せる持って生まれた才能がある人もいる。


それはDNAだったり環境だったりで。


魅力的な歌声に魅了されて


最近の私の気になる2人でした。


今のタイプは一周まわって


元不良の才能あるいい男って事にしておきます。


そこに歌が上手い人ってのも入れておきましょうか。


特にバラード


この2人にバラード歌わせたら右に出る者はいない


だって人生の振り幅が違うんだもん




そしてまた私もボイトレ再開して


魅力ある歌声


倍音と色気、艶、優しさ、などの質感を持った歌声を作れる様に励みたくなった。


まぁ才能あったらとっくに世に出てるだろうから

精々素人の歌うまレベル止まりだけど。


1人でも心を潤せたらね


さて今日も頑張ろう


いい日


いい年


いい人生


きっとね



人間性ってなんだ。


私はいい人だって漠然と勝手に思っているがはたはどう見ているかは定かではない。


結局は人間性。


と言うように人間性なんだ結局は。


人間性とは言葉に表現する事でもない気がする。


人間性を磨く。


これは永遠のテーマ。


人として生きて行く限り。