決勝レース初戦はシード扱いで2戦目から参戦

返し馬は競走馬逹だけで
私はいつもと変わらず喫煙してから3分前に騎乗します

これはサボりじゃなく、各競走馬逹の調教した走りの確認時間であって調教師や騎手の時間ではない

ゲートが開き、ビックリ

いきなりエンジン全開

5歳馬逹も勢いに乗り、一気に10馬身差以上突き放し勝負あり

後は馬なり状態

調教では長めの脚が絶好調のブッピー号を投入したが緊張のせいか不発に終わった

まぁここまでは予想通り

次は夏の4強SF覇者で大型馬同士で見応えあり

他のレース場結果は
ゴールデンイースト号が敗戦

急成長中のツーツカ号がシード厩舎を破る大金星

勝ち上がった16厩舎の実力は横一戦

体調管理の出来た厩舎が勝ち上がると思ってます

今の敵はインフルエンザ

