ココロオキバ -2ページ目

あらら…

IDがわからなくなって







ずっとログイン

出来なかったし………ガーン笑












またね、また





あとで詩のせきますハート

声援

ここに立つと



よくわかる








周りの音、聴こえない









鳴り響くのは




僕の鼓動だけ










だから一人のような

気がするんだ







こやって勝手なプレッシャー



かけてまで







ここに立つ理由










それは独りぢゃないこと



ホントはわかってるから







僕がミスして打たれたら





必死で守ろうとする人がいる






必死で捕らえたボールを


受け継ごうとする人がいる








そんな人達に



支えられてるから







いつのまにか声が聴こえる






ざわざわとわやわやと



少し耳障りなくらい、聴こえた










ほら。


もう、独りぢゃない








.

曇りガラス

息をふきかけ



曇った窓の向こうが




ぼやけ見えない








熱で徐々に現れる景色







それは涙を拭ったときと

同じだと感じた








涙でぼやけた視界を







新しい何かを胸に感じ







悲しくても


悔しくても





苦しくても








その、涙をぬぐえば







キラキラ輝いた景色-あした-がみえる









やってみよう





この曇りガラスの向こう側を


この目で観たいからー…








.