被災地に今います緊援隊として岩手に派遣されましたが、僕の活動している地域は津波の被害にあい、ガレキ以外はなにも見当たらない状態です電気があって、食べ物があって、家族がいる当たり前の普段の生活がどんなに幸せだったかそれに気付いていなかった自分がどれだけあほだったか痛感しました消防人としてでなく一人の人間として被災地のためになにかできることをやって行こーと思ってます