3月5日(火) 市内の野鳥調査・3月その二。
快晴無風で暖かく、新川の水面も滑らかです。
遠くの岸辺に、
2019年撮85、イソシギ。
カワラヒワが二番穂のモミを食べています。
カイツブリ。
カワラヒワ。
ツグミとホオジロ。
ホオジロ。
カワラヒワ。
栗畑のツグミ。
保品地区の野鳥。
キジ2・コガモ4・カイツブリ1・カンムリカイツブリ1・キジバト1・カワウ46・アオサギ1・ダイサギ1・オオバン3・イソシギ1・トビ1・コゲラ1・モズ4・カケス1・ハシボソガラス9・ハシブトガラス18・ヤマガラ1・シジュウカラ3・ヒバリ12・ヒヨドリ4・ウグイス6・メジロ1・ツグミ6・スズメ43・カワラヒワ48・ホオジロ10・アオジ4・オオジュリン2、の28種。
外来種はコジュケイ1・カワラバト30。
一昨日の歩数は1,400歩。
昨日の歩数は3,100歩。
今日の歩数は
中。
2月26日(火) 裏磐梯・初日。
1月に行った時は天候が悪く、鳥も少なかったので、天候を見極めて再チャレンジ。
左が櫛が峰、右が磐梯山。
その中間にあった小磐梯山が、明治時代に爆発崩壊して、今の形になったそうです。
今日の宿ですが、小磐梯山が崩壊した岩石が、50mも積もった上に建っているそうです。
夕暮れの磐梯山。
代り映えしない夕食。
裏磐梯サイトステーションの係員に、今年の冬鳥の状況を聞いてみると、例年はステーションの周りでも色々な冬鳥が見られたそうですが、今年は皆無だそうです。![]()
先月から食べられた様子の無いカンボク(肝木)の実。
ヤドリギの実。
シメ。
エナガ。
ジョウビタキ。
カルガモ。
裏磐梯まで行って撮るような鳥はいません。
昨日の歩数は3,400歩。
今日の歩数は18,300歩
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